24年カスタム535i Mスポーツ ブレンボ6POD 車高調 スタビ サブコンピューター スロコン マフラー 鍛造21インチアルミ他 4,5点極上車

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まるで走行距離を感じさせない素晴らしい車両状況のF10カタログトップモデル(M5を除く)カスタム535i Mスポーツが入庫致しました。もちろん修復歴無し、走行距離管理システム照会済み、車両評価4,5点の極上正規ディーラー車になります。

今回出品車のセールスポイントは、ハイパワーかつとても豪華な5シリーズトップグレードに多額のコスト(約340万円以上(工費別))が惜しげもなく投入された、とても希少なカスタム535i Mスポーツ極上車である点に尽きるでしょう。そこにあるだけで全ての観衆に圧倒的な存在感を誇示するスタイリング、カタログトップモデルだけに与えられる豪華なオプション装備(ガラスサンルーフ、オールレザーフル電動アシストシート(シートヒーター付き)、リヤ電動ブラインド、後席サイドブラインド)、支える足回りは車高調整式スポーツサスペンションフルキット(約¥300,000)、ARCストラットタワーバー(約30,000)、ARC強化スタビライザー(¥87,000)、HRE RS1(鍛造3ピース)21インチアルミホイール(¥1,490,000(タイヤ別))、ブレーキチューニングはフロントにブレンボ6POD対向ピストンキャリパー+大口径2ピーススリットローター(¥560,000)、リヤは大口径2ピーススリットローターキット(¥180,000)に換装されており純正キャリパーながらブラケットを介したオフセット取付けで前後バランス良く制動力強化、エンジンチューニングにはstudieサブコンピューターシステム382PS(¥107,800)、PIVOTスロットルコントローラー(約¥35,000)、吸気系は純正交換タイプスポーツエアークリーナー、排気系にはステンレススポーツエキゾーストシステム(約¥350,000)が奢られており、これらの相乗効果により推定ですが400PSオーバーという圧倒的なパフォーマンスを手に入れております。美しい外装とまるで使用感の無いカーボンパーツが多用された極上インテリアなどまるで今カスタムファクトリーから走り出してきたばかりの様な車両状況、軽くスロットルを開けてやるだけで炸裂(いえ、爆裂と表現するほうが適切かと)する実際のパワーフィールには特筆すべきものがあります。エクステリアパーツも、3Dデザインフロントリップスポイラー(約80,000)、トランクスポイラー(約35,000)、ブラックキドニーグリルなどがトータルで追加されており、工賃やタイヤ代など全て含みますと「トータルユーザーカスタムコスト」は軽く380万円を軽くオーバーしております。可能なお客様は是非一度現車をご確認いただきその素晴らしさをご確認下さい。

とても希少なカスタム535i Mスポーツ(ユーザーカスタムコスト380万円オーバー)、本物のカスタムカーだけが持つ圧倒的な存在感を誇るエクステリアをご確認下さい。

6代目となるBMWアッパーミドルセダンF10-5シリーズ。アグレッシブな印象のE60デビュー(平成16年)から実に6年ぶりのフルモデルチェンジで飛躍的な高性能・高機能化を果たし完成の域に達していると言えるでしょう。基本シャーシは7シリーズと共通、全長・全幅共に拡大されており、キドニーグリル・丸目4灯ヘッドライト・L字型テールランプなど、BMWセダンの伝統を残しながらもクーペのような流麗なルーフラインを与える事で「完璧に均整のとれたプロポーション」とBMW自身もアナウンスしています。先代よりエレガントな印象のボディパネルはボンネット及び全てのドアまで高価なアルミ製が奢られ軽量高剛性化に貢献、F10のボディ剛性は先代E60と比較すると何と55%(!)も強化されたものとなっており、言うまでも無く「操縦安定性」「静粛性」「安全性」など全ての面において飛躍的な向上を達成しています。搭載されるパワーユニットはDOHC直列6気筒直噴バルブトロニック高効率リーンバーン(希薄燃焼)ターボエンジン、306PS/40,8Kgmのノーマルスペックはサブコンピューターチューニングマネージメントで382PS/48,0Kgmへ、更に吸排気系チューニングにより推定400PS程度まで高められていますが、新世代7シリーズと共通の堅牢なシャーシは余裕でこのドーピングパワーを受け止めています。また純正交換タイプスポーツエアークリーナーとヌケの良いスポーツマフラーの恩恵により全ての回転域でトルクの底上げに成功しており、ツインスクロールタービンの特性と新開発の高効率8速ATとのコンビネーションにより、低回転から超高回転域まで「いつまでも終わらないパワフルかつシームレスな加速フィーリング」には本当に脱帽させられます。支える足まわり形式はフロントダブルウィッシュボーン及び新開発のリヤインテグラルVアクスル(マルチリンク式)に車高調整式スポーツサスペンションフルキットがインストールされ、完全にベーシックグレードのMスポーツとは別次元のフットワーク性能まで手に入れております。400PSものアウトプット出力を余す事無く路面に伝達、アルピナBi Turboを彷彿とさせるHRE高規格鍛造3ピース21インチアルミホイール、BMW伝統の50:50前後重量配分と相まって「新次元の駆け抜ける歓び」と「快適この上ないドライブ」を堪能させてくれるところは、ノーマル535i Mスポーツから大きく昇華しております。またF10から標準装備となったブレーキエネルギー回生システムは、制動時に発電~蓄電する事で加速時はオルタネータークラッチを切り、エンジン回転の抵抗を減らす事で加速性能の向上と低燃費化にまで大きく貢献しています。現行モデルのF10が2004年デビュー(2003年基本設計)のE60と格段の差があるのはあたりまえですが、ここまで新技術の粋が結集された現代のBMW。時代の流れに影響を受けながらも、「駆け抜ける歓び」と「BMWモータースポーツマインド」は更に進化を遂げ今回出品車にも息づいており、BMWをよく理解した前オーナー様(又はカスタムファクトリー様)によりトータルチューニングが施された魅力満載の1台となっております。

Mモデルを除くカタログトップグレードの豪華なインテリアは清潔感に溢れており、まるで3万Km程度の個体の様な美しい状態を余裕で維持しております。高価なカーボンインテリアもダッシュ、コンソール、全てのドアトリムにまで惜しげもなくあしらわれています。

DOHC24バルブ3000cc直噴リーンバーン6気筒ターボエンジン搭載、306PSのノーマルスペックはサブコンピューターチューニングスペックで382PS/48,0Kgmへ、更に吸排気系チューニングなどにより推定400PS程度まで高められており、実際に走り出してみると少し目がついていかない程の俊足ぶりには本当に驚かされます。

コンフォートアクセスのためキーを取り出すことなく、明らかに従来モデルより剛性感が高く軽量なオールアルミ製のドアを開けると、スポーティかつ豪華なオプションの上質なオールレザーシートとカスタムカーボンインテリアに迎えられます。手にしっくりと馴染む小径スポーツステアリングには質感の高いツインクラッチ8速ATパドルシフトが装備され、まさに意のままのダイナミックなドライビングが可能となっています。プッシュスタートシステム(アイドリングストップ搭載)でエンジンを始動すると、まずは従来のBMW6気筒エンジンよりもかなりピックアップが鋭い事に気付かされます。これはエンジン回転の妨げとなる補器類を電動化により排除、またパートタイム稼働や新技術の導入で徹底的に低抵抗化するなど、一つ一つの効果はわずかでもこれを蓄積する事で大きな結果を導き出す、まさにエフィシェントダイナミズムの真髄であると表現する事ができます。電子制御セレクターをDポジションに入れていざ走り出すと、シャーシを通じて路面からダイレクトにステアリングホイールへと伝わってくる新次元のスポーティな感覚と優れた安全性・快適性に驚かされる事でしょう。約50:50の前後重量配分、ボンネットだけではなく全てのドアにまで高価なアルミニウム素材を多用する事でさらなる軽量・高剛性化を果たし、ダブルアーム式のフロントアクスルがフロントタイヤを路面にしっかりグリップさせ、インテグラルアーム式アルミリヤアクスルは路面からの振動を抑え、溢れるチューンドパワーを鍛造3ピース21インチホイールが最も効率的に路面へ伝達します。また7シリーズと共通して使用する事を前提に開発されたシャーシはクラスを超えた高剛性と静粛性に貢献しており、これら全てのコンポーネンツが完璧に連携する事により、どの様な場面に遭遇してもカスタム535i Mスポーツはドライバーのさまざまな要求にダイレクトに応えます。

ACシュニッツアーステンレスペダルセット、スライディングルーフ、美しい状態のウインドウモールなどご確認下さい。

出品車に搭載されているのは現代において失われつつある2979cc直列6気筒直噴DOHC N55B30Aパワーユニット。このエンジンはシリンダーブロックに高価な超軽量素材マグネシウム・アルミニウム合金を採用する事で4気筒エンジンに迫る重量減を実現しています。その他にもポンピングロスを無くすバルブトロニックテクノロジー、キメ細かなエンジンコントロールを可能とするダブルVANOS(吸排気可変バルブタイミング機構)などをBMW独自に開発搭載。エンジンの駆動力を利用していた油圧ポンプ式パワーステアリングは電動式とし、同様にベルト駆動していたウォーターポンプもインテリジェント電動式を採用、ブレーキエネルギー回生システムは制動時に発電した電力を蓄電する事で加速時にオルタネータークラッチを切る事ができるなど、BMW535i-Mスポーツは「極限までエネルギーロスを抑えた現代技術の集大成ストレートシックス・ターボエンジン」と表現する事ができます。最高出力はサブコンピューターチューニングにより純正機能を一切キャンセルする事無く、充分なセーフティマージンを残しながらトータル最高出力は推定400psにまでも高められており、更に8速ATによる緻密なアウトプットマネージメントの恩恵で、最も効率的かつ最大限にハイパワー化されたエンジン出力をロスなく活用する事ができるなど、ここにも新時代のカスタム・エフィシェント・ダイナミクス・テクノロジーが息づいています。

最高級HRE鍛造3ピースRS1、フロントブレンボ6POD+大口径2ピーススリットローター、純正キャリパーオフセットキット+リヤ大口径2ピーススリットローターなどご確認下さい。

BMW 5シリーズ セダンの持つダイナミクスをさらに力強く未来へと加速させるカスタムF10-535i Mスポーツ・・・力強いデザインのエアインテークはインタークーラーやラジエターへの冷却風を効率的に採り入れるとともに、追加されたリップスポイラーはフロントマスクに更なる存在感とダウンフォースを与え、引き締められたローダウンスタイリングやリヤスポイラー類の造形などその細部に込められたこだわりは見る者に感動をもたらし、更にハイスペックス車高調整式スポーツサスペンションフルキットと21インチホイール、強化スタビライザーなどにより研ぎ澄まされた走りが「ダイナミックな駆け抜ける歓び」を極限まで高めています。

交差点などでベーシックMスポーツと並ぶと存在感の差は歴然、弊社が全国のお客様に自信をもってお勧めする極上カスタム535i Mスポーツを選択した賢者は、幾久しくBMWが世界に誇る生粋のカスタムスポーツモデルと共に、長い人生における貴重な瞬間をアクティブに駆け抜ける事ができるのです。クルマ好きを自負するのであれば、是非一度は本物のカスタムBMWを所有してみて下さい。いつもの街角が違った風景に見えてくる事でしょう。新車時乗り出し価格980万円(ノーマル車、登録諸費用、オプションなど全て含む)に迫る535i Mスポーツに、惜しげもなく380万円を超えるカスタムコストが投入されたReal European High Performance Car Custom535i Msport・・・たった1台限りのご案内になりますので、この機会を是非お見逃しいただきません様よろしくお願い致します。

(ご挨拶)

この度は弊社の出品車両をご閲覧下さいまして誠にありがとうございます。 弊社では「価格を超える価値のある素晴らしい車両状況を誇る極上車」だけを厳選し、一般的な消耗部品点検だけではなく全車診断機により要整備個所を抽出すると共に、熟練スタッフによりあらゆるステージでの充分な実走行テストを繰り返すなど「お客様の立場に立った徹底診断」を実施しており、これらを全てクリアすると共に「社主である私自らが心の底から所有したいと思う特選車」のみをご案内させていただいております。

利益至上主義の中古車販売業者が溢れるこの業界において、仕入れ~点検整備~お届けまで全てのプロセスで「これから長くお乗りいただくお客様の視点」を常に念頭に置く事により、北海道から沖縄県まで全国全てのお客様に感動と喜びをお届けする事を「弊社の社会的責務」と考え、履歴の残っていないものまで含めますと530台を超えるお取引を重ねて参りました。「遠隔県のお客様がインターネットで車両を購入する事」に関するお客様側の全てのリスクを排除し、ご検討~御落札~現車確認~登録納車まで弊社が責任を持ちましてご案内させていただきます。

弊社の経験によりますと「素晴らしいお車との出会い」は「ご縁のものである」と表現する事ができます。中古車は1台1台全て装備や車両状況が異なりますので、車種にもよりますが「同程度の個体を探して欲しい」とご依頼下さいましても、数か月に渡りお待ちいただくケースもございます。お車選びで大切なのは、(1)信頼できる自動車商に依頼する事、(2)ご予算には少々の余裕を持つこと、(3)素早い判断と迅速な決断、の3点に尽きると言えます。

何よりも「お客様が素晴らしいお車と巡り遭われます事」をスタッフ一同切望致しております。どうぞご安心してお車選びをお楽しみ下さい。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用

スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他には月割り自動車税(~3000cc、7月登録)¥34,000-、リサイクル料相当額¥24,950-、が必要となります。弊社の出品車両は全車スタート価格からの売り切り出品になります。

(2)納車にかかる交通費

御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費¥18,000(東北地方以北及び九州以南は¥25,000又は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいておりますが、車検のついていない一時抹消済みのお車に関してのみ、業者輸送によりお車だけをお届けする方法もございますので別途お問合せ下さい。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして

ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして

出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして

高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして

万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。

(7)登録名義変更につきまして

原則としてお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。車庫証明出来上がり日の翌日以降、平日午前中に管轄の陸運支局駐車場(又はお仕事先付近やご自宅など御相談に応じます)まで自走でうかがわせていただきます。御挨拶の後にしっかりと現車を御確認・ご試乗いただいた結果がOKでしたら、お支払を頂戴してその場でお客様名義に変更登録~お引渡しさせていただきます。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

弊社ホームページも是非ご覧ください

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