稀少!カスタムアウディS4 V6-3Lスーパーチャージャー4WD 3,9万Km 4,5点 極上車

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「メルセデスのAMG」、「BMWのM」、「VWのR」に相当する「アウディのS」・・・弊社基本ラインナップコンセプト「European High Performance Car」に相応しい最高のS4クワトロ極上車が入庫致しました。もちろん修復歴無し、走行距離管理システム照会済み、車両評価4,5点の極上正規ディーラー車になります。アウディは各グレードに高価な高出力ハイパフォーマンスグレード「S」を設定し、モータースポーツ活動で得た様々な特殊最新技術を惜しげも無くフィードバックし、経済的に余裕のある社会的地位の高いユーザーに提供してきました。今回出品車は弊社と利害関係の無いオフィシャルな車両評価4,5点の極上車で、内装・外装共にほぼ最高の状態を保っており、素晴らしい輝きを余裕で維持する美しい外装、中古車特有の目立たないエクボ(隣のクルマのドアが軽く当たった時にできるもので、私達プロの業者でも発見する事すら困難な微細な凹み)なども見当たりません。またお車が特殊なスポーツグレードのため、診断機テストや高速道路・ワインディングにおける連続スポーツ走行テストなど通常より入念な弊社独自の入庫点検を重ねた結果、お車の挙動・操作・操縦性にも問題点など一切ございません。弊社が全国のお客様に自信をもってお勧めできる「中古車としては最高レベルの極上車」になります。

素晴らしい輝きを全身から放つ、カラーラインナップ中最も精悍かつスポーティなエクステリアをご確認下さい。

1997年デビューの初代S4は2700ccV6 DOHC5バルブツインターボエンジンで265PSを絞り出していましたが、2003年にデリバリーが開始された2代目S4は4200ccV8-DOHCエンジンに換装され最高出力は344PSと79PSも向上、自動車評論家たちは「ここまでのパワーは必要ないのでは」との声を浴びせますが、アウディ先進技術の投入による62:38の前後重量配分は決して極端なフロントヘビーではなく、あり余るパワーとクワトロシステムの恩恵でバランスのとれた第一級のハイパフォーマンスカーに仕上げられておりました。2005年のマイナーチェンジを経てデビューした今回出品車は2008年デビュー、3000cc直噴V6-DOHCエンジンにスーパーチャージャーを備える「3.0 TFSI」で、最高出力333ps、最大トルク44.9kgmを達成しており、アウディ先進技術により先代よりも高効率化されたパワーユニットは「少ない排気量+スーパーチャージャー搭載」により軽量化しながらほぼ同等の高出力を絞り出しており、総合運動性能は飛躍的に向上していると言われております。またこのモデルの特徴は新開発の軽量パワーユニットだけではなく、「スポーツディファレンシャル」と呼ばれる電子制御リヤディファレンシャルが新採用され、コーナリング時にリヤ外側のタイヤを電子制御トルク配分により増速しクイックなコーナリング(回頭性の増大)を実現しているという優れものになります。それでいて平均燃費は9.7L/100km(10.9km/L)と、過給機搭載モデルでありながら4200ccNAとの比較で約1割の燃費向上まで果たしており、昨今の「ダウンサイジング」はアウディ伝統のSモデルといえど例外ではありませんが、独自の先進技術を惜しげもなく投入する事で更に進化を遂げていると表現する事ができるでしょう。伝家の宝刀Sスペック4WD クワトロシステムにも更に磨きがかけられ、駆動力配分40:60の新採用電子制御スポーツディファレンシャルとのコンビネーションにより4WDハイパフォーマンスカー特有のプッシングアンダーを見事に中和しており、腕に覚えのあるドライバーならESPをオールキャンセルする事でいとも簡単に4輪ドリフト状態に持ち込む事が可能で、低速コーナーから200Km/h以上で旋回する超高速度域までどんな状況からでもその強大なパワーを余すことなく路面に伝え、クルージング状態からいつでも瞬時にフル加速体制に移行する事ができます。

巨大なサイドサポートを持つヒーター付きフル電動アシストオールレザープレミアムスポーツシートをはじめ、極端に使用感の薄い清潔感溢れる極上インテリア、300Km/hフルスケールメーターなどを御確認下さい。

それではここで、当該出品車に惜しげもなく投入されている総額270万円オーバーのチューニングアイテムについて少々ご案内させていただきます。

1、フロントブレンボ6POD対向ピストンビッグキャリパー+大口径2ピーススリットローター、リヤスリットローター(¥555,000+工費¥25,000)×1,1=¥638,000-

世界中のほぼ全ての自動車メーカーがスポーツグレードにあたりまえの様に設定する、ブレーキメーカーとして既に神格化されているイタリアの名門「ブレンボ」。公道を走行するロードモデルにこのブレーキシステムはオーバースペックであるとも言えます。ドライ・ウエットを問わず、常軌を逸した超高速度域のストレートエンドにおけるレイトブレーキアタックやワインディングでの連続スポーツ走行など、あらゆるステージで充分過ぎる程の耐フェードマージンとペダル踏力にリニアに反応する剛性感など、常時「世界最高峰のブレーキ性能」を約束してくれます。もちろんブレーキホースまでステンレスメッシュ強化タイプで過酷なステージでの連続使用にも充分に配慮されています。また大口径2ピースベンチレーテッドスリットディスクローターは、ブレンボ6POD対向ピストンキャリパーと相まって強力無比なストッピングパワー発揮するばかりでなく、過酷なドグファイト時に起こるクラック(ストレートエンドにおける最高速付近からの連続限界制動など、超高温域での急激な連続温度変化によりディスクローターにヒビが入ってしまう症状)や歪みの発生を防止する独自の素材を開発、ブレーキパッドとディスクローターの接触面で発生する超高温ガスも表面に設けられたスリットにより瞬時に排除、過酷な周回を重ねた後のファイナルラップなど「1/1000秒が明暗を分けるシチュエーション」や「ワインディングにおける連続スポーツ走行」でもその真価を発揮します。まだブレンボキャリパー装着車を所有した経験の無いお客様は是非この機会にその素晴らしさを体感して下さい。出品車ではリヤも2ピーススリットディスクローターに換装し、ノーマルキャリパーながら制動力を上げ前後ブレーキバランスをベストなものとしております。

2、KWバージョンⅡ車高調整式(減衰力調整式)スポーツサスペンションフルキット(¥250,000+工費¥30,000)×1,1=¥308,000-

1991年に3人の従業員でスタートしたドイツFichtenberg のKW。現在では200名のスタッフと9000平方メートルの広大な敷地にサーキット走行をシミュレーションできる世界に15台しか無いハイテクノロジーテストシステム「7-ポストリグ(F-1チームがサスペンションのセッティングを完璧にするため研究開発に使用する装置)」を有するドイツ唯一のサスペンションメーカーです。サスペンションシステムに異なった振動やストロークを加える一般的な4ポストモジュールに加え、7ポストモジュールはサーキット走行における車輌に加わるブレーキング時や加速時の衝撃なども再現できます。世界中のサーキットコースでのドライビングを正確にシミュレーションする事により、各国サーキットまでの機材輸送や磨耗パーツ供給コストの削減と大幅な時間の短縮を可能とし、この7ポストリグでデータ収集や開発を行ったレーシングカーがNur24時間レースで4年連続優勝を成し遂げたことや、WTCCでの好成績が卓越した装置であることを証明しました。現在ではヨーロッパ車のサスペンションチューニングを語る際の定番となった国際一流メーカーKW。この7ポストリグによりS4専用に開発されたK&W車高調整式(減衰力調整式バージョンⅡ)スポーツサスペンションフルキットはドイツTUEV認定品、もちろん車検時もこのままでOKです。

3、オカダエンジニアリングプラズマダイレクトマルチスパーク点火システム・・・(149,700+工費10,800)×1,1=160,500-

プラズマダイレクトは昨今のダイレクトイグニッションシステム採用車に対応するために開発された最新の点火系チューニングシステムになります。エンジンン内部では吸気~圧縮~燃焼~排気の4サイクルが常に高回転で行われており、通常は燃焼行程でプラグから発生する1回のスパーク(火花)で混合気を燃焼させますが、必ず燃えきらない燃料(未燃焼ガス)が発生し大気中へ排出されてしまいます。このシステムでは燃焼行程のスパークを瞬時に3回以上発生(マルチスパーク)させる事で未燃焼ガスの発生を抑え、限りなく完全燃焼に近付ける事でパワーユニットが本来持っているキャパシティを解放させるところを真髄としています。またプラズマブースターにより2次電流値を約2倍にまで増大しマルチスパークを100万分の1秒という単位で発生させるため、超高回転域に至るまで完全燃焼を持続させることが可能で、フルチューンエンジンにも充分に追従できるスペックを確保しています。点火エネルギーを増大させるシステムを独自の技術でイグニッションコイルと一体化、配線や接点で発生するロスや抵抗が一切無いので最強の点火チューニングを実現しています。

フルカスタムによりこの車格で400PSオーバーもの最高出力を発揮するフルタイム4WDハイパフォーマンスカー、派手な架装を施さないアウディの流儀により、まさに羊の皮を被ったオオカミであると表現する事ができます。4本出しステンレススポーツマフラー、一点のクモリもないウインドウドアモールなどをご確認下さい。

4、ミルテック4本出しステンレススポーツマフラー(¥430,000+工費¥18,000)×1,1=¥492,800-

MILLTEKSPORT(ミルテック)は軽量化にこだわったオールステンレス製のスポーツエキゾーストシステムを開発・生産しています。イギリスのダービーに本拠地をおくMILLTEKSPORT、名門F1チームが数多く存在する土地で代表 Mr.Phil Millington 率いる職人集団は機能最優先で製品に納得がいくまでこだわった開発生産に取り組んでいます。ミルテック製品は、外から見えるテールエンドのビジュアルだけではなく、ドライバー自身がノーマルとの違いを実感できるパフォーマンスやサウンドの面でもアップグレードを目指しています。 エキゾーストは中速レンジを重視し、ノーマルよりも下から力を出すことで中高速も気持ち良く回り扱いやすさと速さを両立。さらにエコロジーにも配慮し、ヨーロッパでの適合基準をクリアしてeマークを取得した製品(日本の車検(加速騒音規制対象車)もOK)を続々とリリースしています。特にスポーツキャタライザーはVolkswagenやAUDIに純正採用されているドイツのメーカーHJSに制作を依頼。ストリート用にもレース用にも好評を博しており、本国イギリスでのVWカップに参加する車両の90%がミルテックユーザーだというのも、性能面でも耐久性でも安心感を持たれていることを裏付けています。

5、BBS軽量19インチ2ピース鍛造アルミホイールLM(¥524,000×1,1=¥576,400-)タイヤ及び工費別

1983年、繊維編機用大型ビーム(糸巻き)製造で培った独自の鍛造技術を活かして優れたホイールを造れないかという考えのもと、BBSは世界に先駆けてアルミ鍛造ホイールの量産を実現しました。当時一般的な鋳造に対し鍛造は技術的に困難とされており、圧倒的な軽さと強靭さを両立した細く美しいスポークを持つBBS鍛造ホイールは、これまでのホイールの常識を完全に打ち破りました。BBSは基礎の形から意匠面まで全てを鍛造で形づくる工法をいち早く開発、鍛造による「強く」かつ「しなやかにたわむ粘り強さ」の頂点を極めるため、創業以来絶えず技術を磨き続けています。遠心力が大きくなる円周の外側に向かうほどスポークが枝分かれしながら細くなっていく、BBSの象徴とも言える力学を突き詰めた「クロススポークデザイン」の機能美は、複数のプレス機と自社製の高精度な金型を用いて金属塊(ビレット)を数回押し潰し、粒子を緊密・均質化し、より高い強度と靭性をもたらす高度な鍛造技術が不可欠です。また鍛造工程が終わり塗装へと向かう間、全てのBBSホイールは一本のホイールに一人の職人が付き、熟練の職人により時間をかけて入念に検査と手仕上げが施されます。最新鋭の設備による高精度な加工技術もさることながら、自らの仕事に注ぐ厳しい目線こそが、世界に誇る高品質を支えているのです。性能の飽くなき追求からのみ生み出される、まさにエンジニアリングの結晶・・・これがBBS鍛造アルミホイールなのです。

6、MTM ECUチューニング(¥470,000税込、インストール込)

1990年に設立されたドイツでも屈指の実力を誇るチューニングブランドMTM。すべての開発はMTMテストセンターで細心の注意を払ってテストされ、これまで数多くの記録を打ち立てて来ました。日本での総代理店はコックス株式会社が行い、MTM Tuning Menuの中から、日本の法規定や道路事情、交通事情に合ったものを選定し、一部のAUDI、VWのMTM Engine Tuning SeriesとしてModified MTM-motronic computerを展開しています。MTMカタログデーター最高出力380PS/44,9Kgmは、スポーツエアークリーナーやスポーツマフラーなどとの相乗効果により400PSオーバーまで高められていると推測されます。

7、APR(アウディパフォーマンスアンドレーシング)カーボンスポーツエアークリーナー

APRの開発技術者たち唯一のミッションは、「最高品質のチューニングソリューションをアウディ・フォルクスワーゲン・ポルシェにプロデュ―スし、モータースポーツ愛好家たちに究極のドライビングエクスペリエンスを体験させると共に継続的なサポートを世界のエンスージアスト達へ提供する事」とされております。その志高き精鋭技術者により開発された一流チューニングパーツ、一つ一つの効果はわずかでもこれら全ての相乗効果が真のハイパフォーマンスカーを支えているのです。

ブレンボ6POD対向ピストンビッグキャリパー、大口径2ピーススリットローター、最高の状態を保つBBS LM 鍛造19インチホイールなどご確認下さい。

アウディ(ラテン語で「聞きなさい」)のエンブレムは「シルバー4リングス」「4人の貴婦人」などと呼ばれており、アウグストホルヒが創立したアウディ社をはじめアメリカの強大な資本に対抗する為に1932年に創られた自動車連合「アウトウニオン」を設立した4社(左からアウディ、DKW、ホルヒ、ヴァンダラー)を象徴していると言われております。アウグストホルヒは高性能で良質の車を創る事に偏って経営面の配慮を欠くきらいがあり、1909年に自ら設立したホルヒ社を当時の経営陣により追放され、その翌年にアウディ社を設立した逸話があります。それから約1世紀、ホルヒの遺志をくみ尖鋭的な技術を積極的にとりいれてきた同社の開発テクノロジー~パテントにはW型エンジン、V型エンジン、フロントホイールドライブ方式、クワトロ4WDシステム、SトロニックDSG、FSIテクノロジー、TDIテクノロジー、ASF(アウディスペースフレーム)、アウディマグネティックライドがあり、中でもDSG(ダイレクトシフトギアボックス、アウディSトロニック)はあらかじめ変速を済ませておいてクラッチを繋ぎ変える事で駆動力が途切れる時間を最小限に抑えており、二つの変速機が交互に働く様なこの仕組みは現在考えうる理想のオートマティック変速システムと言われ、現代においても世界中の研究者達から賞賛を浴び続けております。

まるで吸いついているかのように路面をトレースするフットワーク性能、400PSオーバーものパワーを余すことなく路面に伝える新世代4WDクワトロシステム、弊社ラインナップコンセプトに相応しいハイパフォーマンスカーであると言えます。

追って追加掲載して参りますので、お取引条件など最終までご確認のうえ入札にご参加下さい。

(2021年 2月 24日 13時 14分 追加)

スペシャルモデルにも決して過激な演出をしないアウディの流儀により、大開口バンパーや専用デザインのフロントグリルと控えめなエンブレム、アルミドアミラー、灯火類にビルトインされたLED、専用ホイールと20mm程度低められた車高でのみA4と識別する事ができます。出品車ではKW車高調とBBS LMにより引き締められたスタイリング、圧倒的パフォーマンスを印象付けるステンレスマフラーが奏でる乾いたエキゾーストノートなどから、決して派手ではありませんがその全身から放たれる「特別なハイパフォーマンスカーだけが持つ只者ではないオーラ」を感じ取れる観衆は少なくありません。ノーマルスペックをはるかに超える出力を発揮する高効率直噴V6-DOHCスーパーチャージドパワーユニット、新型フルタイム4WDクワトロシステム+電子制御スポーツディファレンシャルから繰り出される卓越したフットワークは「最高峰ハイパフォーマンスコンパクトセダン」の称号を欲しいがままとしています。

(ご挨拶)

この度は弊社の出品車両をご閲覧下さいまして誠にありがとうございます。 弊社では「価格を超える価値のある素晴らしい車両状況を誇る極上車」だけを厳選し、一般的な消耗部品点検だけではなく全車診断機により要整備個所を抽出すると共に、熟練スタッフによりあらゆるステージでの充分な実走行テストを繰り返すなど「お客様の立場に立った徹底診断」を実施しており、これらを全てクリアすると共に「社主である私自らが心の底から所有したいと思う特選車」のみをご案内させていただいております。

利益至上主義の中古車販売業者が溢れるこの業界において、仕入れ~点検整備~お届けまで全てのプロセスで「これから長くお乗りいただくお客様の視点」を常に念頭に置く事により、北海道から沖縄県まで全国全てのお客様に感動と喜びをお届けする事を「弊社の社会的責務」と考え、履歴の残っていないものまで含めますと530台を超えるお取引を重ねて参りました。「遠隔県のお客様がインターネットで車両を購入する事」に関するお客様側の全てのリスクを排除し、ご検討~御落札~現車確認~登録納車まで弊社が責任を持ちましてご案内させていただきます。

弊社の経験によりますと「素晴らしいお車との出会い」は「ご縁のものである」と表現する事ができます。中古車は1台1台全て装備や車両状況が異なりますので、車種にもよりますが「同程度の個体を探して欲しい」とご依頼下さいましても、数か月に渡りお待ちいただくケースもございます。お車選びで大切なのは、(1)信頼できる自動車商に依頼する事、(2)ご予算には少々の余裕を持つこと、(3)素早い判断と迅速な決断、の3点に尽きると言えます。

何よりも「お客様が素晴らしいお車と巡り遭われます事」をスタッフ一同切望致しております。どうぞご安心してお車選びをお楽しみ下さい。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用

スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他には月割り自動車税(~3L、2月登録)4,200-、リサイクル料¥20,210-、が必要となります。弊社の出品車両は全車スタート価格からの売り切り出品になります。

(2)納車にかかる交通費

御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費¥18,000(東北地方以北及び九州以南は¥25,000又は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいておりますが、車検のついていない一時抹消済みのお車に関してのみ、業者輸送によりお車だけをお届けする方法もございますので別途お問合せ下さい。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして

ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして

出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして

高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして

万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一現車確認時に気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。

(7)登録名義変更につきまして

原則としてお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。車庫証明出来上がり日の翌日以降、平日午前中に管轄の陸運支局駐車場(又はお仕事先付近やご自宅など御相談に応じます)まで自走でうかがわせていただきます。御挨拶の後にしっかりと現車を御確認・ご試乗いただいた結果がOKでしたら、お支払を頂戴してその場でお客様名義に変更登録~お引渡しさせていただきます。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

弊社(K’s Auto Gallery)ホームページも是非ご閲覧下さい

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