平成28年 911GT3RSクラブスポーツ 1,9万Km(入庫時ディーラー点検済み5点A相当)完全屋内ガレージ保管ユーザー買取り正規ディーラー車

ヤフオクへ

GT3RSクラブスポーツとしては最高峰の車両状況を誇る極上車が入庫致しました。もちろん修復歴どころか補修塗装歴などとも無縁のウルトラ極上車、弊社の大切なお客様が奈良県のポルシェディーラーから走行4100Km保証付き認定中古車として購入され、令和3年5月まで完全屋内ガレージにて大切に所有されていたほぼ無傷の極美車、弊社所有在庫車(委託販売車ではありません)になります。

前オーナー様は複数台の名車を所有されており「今後あまり乗る機会が無くなると推測されるので」と言うのが今回減車される理由になります。また何と前オーナー様はスポーツ走行やサーキット走行には一切興味がなく単なる移動手段として所有されていたため、新車時に施工されていたプロテクションフィルム(フロントバンパー、ヘッドライト、ボンネット、左右フロントフェンダー、左右ドアミラー)の恩恵もあり、このモデルの中古車特有の目立つ飛び石跡も見当たらず「ほぼ無傷の超極上コンディション」を余裕で維持していると言えるでしょう。新車価格2530万円(車体のみ)、オプション装備としてはクラブスポーツパッケージ(無料オプション、カーボンバケットシート、ロールバー)、スポーツクロノパッケージ(29万円)、OPボディーカラー<ラバオレンジ>(48.2万円)、ブラックレザーインテリア(55.1万円)、フロントリフトシステム(54.1万円)、ポルシェダイナミックライトシステムPDLS plus(47.1万円)、カラーシートベルト(5万円)、インテリアトリムパッケージ(55.1万円)、リバーシングカメラ(11.9万円)、アルミ仕上げ燃料キャップ(2.4万円)、フロアマット(2万円)、車体価格と合計しますと2839万円以上、新車時乗り出し総額(諸税、登録納車費など含む)は軽く2900万円を超える特殊なグレードのお車になります。

モータースポーツシーンに準ずるダイナミックかつエモーショナルな走りを公道で現実のものとする事ができるサーキットの王者「911GT3RS」、たとえ特殊な走行技術を持たない一般的なドライバーが走らせたとしても、究極のポルシェドライビングエクスペリエンスの真髄を垣間見る事ができるでしょう。

入庫後弊社提携ポルシェディーラーにて、110項目を超えるこのモデル専用徹底点検を受けた結果、次のオーナー様へディーラー保証をおつけしてお引き渡しする事ができる車両状況であるとの診断結果が出ております。今回のポルシェセンター入庫で「保証を受けるために必要なディーラー作業」を全て実施致しました。指定エンジンオイル(ポルシェ認証W40、モービルワン5-50W、純正フィルター共、純正ドレンボルト、純正ドレンワッシャ交換(ディーラーでエンジン保証を受けるためにはポルシェセンターでの定期オイル交換が必須になります)、ディーラーリコールチェックもOK、ディーラーサービスキャンペーンにてアクリル製リヤウインドウの純正新品無料交換、ウインドウォッシャーホース交換、まで実施済です。保証継承にかかる別途費用は、新しいお客様名義となった車検証とお車を登録納車地域のポルシェセンターに持ち込み、保証継承点検(約5万円程度)を受け年間14万円(2年、3年、4年、・・・など選択する事が可能)を納めれば安心して長期所有する事ができます。その場合保証期間中はカスタム(改造)不可で、オイル交換や車検及び法定点検など全てディーラーにて作業する事が求められます。

とても希少な最高レベルの車両状況を誇るGT3RSクラブスポーツ。1台限りのご案内になりますので、極上GT3RSをご検討中のお客様はこの機会を是非お見逃しいただきません様、早目のアクセスをお勧めさせていただきます。

ガレージに眠るGT3RS、専用カーボンフルバケットシートに身を委ねるだけで脳裏に蘇る栄光の歴史の数々。軽くキーを捻るだけでいとも簡単に目覚めるレーシングフラットシックスの咆哮。軽量化のため遮音装備が一切省略されておりフライホイールの回転ノイズやRS専用チューニングが施されたPDKのスタンバイノイズが容赦なくドライバーを包み込むスパルタンなコクピット。918スパイダー由来の直径360mmGT3RS専用スポーツステアリングを握り、セレクターレバーをDポジションに入れた後は素晴らしい非日常を堪能する事ができるでしょう。

GT3をベースにさらなるパワーと軽量化でよりいっそうどう猛に仕立てられたGT3 RS(RS=レンシュポルト=レーシングスポーツ)。最高のモータースポーツテクノロジーが導入された街乗りにも使用できる公道仕様のレーシングポルシェ「GT3RS」は、2015年のジュネーブショーで「GT3を超える超高性能スポーツカー」として発表されました。ポルシェジャパンによる予約の開始は2015年3月から、7速PDK左ハンドルのみで車両本体価格は2530万円(車体のみ、オプション別)に設定されました。

パワーユニット・駆動システム・エアロダイナミクス・軽量構造に対する大幅な変更によりGT3を上回る走行性能が与えられており、ニュルブルクリンクの北コースでのラップタイムはスーパースポーツカー「ポルシェカレラGT」が打ち立てた7分29秒を大きく上回る7分20秒(!)を記録しています。

着座とともに自然と目に入るリミット8800rpmのレブカウンターと350Km/hフルスケールメーターにスパルタンなロールケージ。このモデルを所有する事が許された幸運なオーナーの仕事場です。もしこのGT3RSをねじ伏せる事ができる様になったのならば、きっと新しい世界の扉が開く事でしょう。

ポルシェラインナップにおけるサーキットトラックの王者「タイプ991GT3」は、エモーショナルとエクスペリエンスを求めるドライバーのために創り上げられており、最も注目すべき点はその「GT3」に対して「GT3RS」がどのようなエボリューションを果たしているかになってくるでしょう。「GT3」は単にその完成度の高さと速さだけではなく、たとえアマチュアドライバーが操ったとしても、その速さの中にドライビングの奥深さをシッカリと見いだせる、現代のGTスポーツカーの中にあって珠玉の存在でありRS(レーシングスポーツ)モデルのベースとして逸材であると言えるのです。

随所に施されたRS専用チューニング・・・まず外観で目を引くのは、より下あごを突き出す形になったフロントバンパー。フロントリップスポイラーを延長してタイヤハウス直前にフリップを設けたのは、タイヤハウスで発生した空気抵抗をこのフリップが巻き起こすタービュランス(空気の渦)で引き出す効果があり、これはGTレースで培った空力テクノロジーの一部であると言えるでしょう。またカーボン製のフロントフェンダー上部後端に付けられたエアアウトレットも、車体を押し上げる揚力を低減する負圧の発生に一役買っており、フロントまわりだけでもダウンフォースはGT3より30%以上も増大、後端の巨大なハイマウントGTウイングやリヤディフューザー及びフルフラットな車体底部形状などとの相乗効果により、GT3 RSはGT3に対して2倍以上のダウンフォースを発生すると言われております。

このグラマラスなシルエットのベースとなっているのは最もワイドな「991ターボボディ」で全幅はGT3より更に28mmも拡大、フロントフェンダーやボンネットと同じくリヤフェンダーまでカーボン製で、RSの血統を引き継ぐ証としてマグネシウム製ルーフやリヤガラスまでポリカーボネート製と徹底した軽量化が施されております。この材質置換により得られる成果はGT3マイナス10kg程度とほんの僅かですが、ルーフやボディパネルの軽量化はロールやピッチングの抑制にもつながるなど、サーキットトラックでは数値を超える底知れないアドバンテージをもたらしてくれる事は明白です。

サーキットで徹底的に鍛え抜かれたRS専用空力パーツ群には最新かつ最高のテクノロジーが惜しげもなく投入されており他の追従を許す事はありません。

これまでの997GT3及び991GT3はGT1クランクと空冷時代の腰下を使用していましたが、タイプ991のGT3RSでは3,8Lから4Lへと排気量を拡大し完全に新設計、これまでの911シリーズNAエンジンとしては最大排気量となる3996cc水平対向6気筒直噴パワーユニットへと刷新され、これは先代の997GT3に設定された限定モデル「911 GT3 RS 4.0」と並ぶ4Lの大台を踏襲した形になります。

新型パワーユニットの最高出力は991GT3比で+25PSの500ps/8250rpm、最大トルクは+2Kgmの46.9kgm/6250rpmを発生。ストロークを77.5mmから81.5mmに伸ばすことで排気量を200cc拡大していますが、クランクシャフトの新設計と合わせてコンロッドが短縮されピストンの首振りが僅かに大きくなっているため、最高許容回転数はGT3の9000rpmからGT3 RSでは8800rpmへと若干低下しました。しかしクランク長を伸ばしピストンスピードが速まったにもかかわらず不快な振動は皆無で、レブリミットまでキッチリと回る「驚くほど高回転型のパワーユニット」へと昇華しており、これは12.9というレーシングエンジンに準ずる高い圧縮比と進化した現代の直噴テクノロジーの恩恵によるところが大きいと言えるでしょう。

この強大なパワーを余すことなく路面に伝達するリヤタイヤのサイズはGT3の305/30ZR20から335/30ZR21へとさらにワイド化され、これに合わせてデュアルクラッチ式7段PDKもGT3用をベースにファイナル比を若干下げクロスレシオ化するなどギヤリングの変更が施されており、MT車のように任意にクラッチを切り離すことができるパドルニュートラルクラッチ解除機能(サーキット走行に必須)まで備えています。加速性能は0-100km/hが3.3秒、0-200km/hが10.9秒と広報されており、富士スピードウェイでの実測値も誰が乗っても最高速310km/hオーバーを普通に記録します。日本の一般公道では有料道路の料金所通過後にフルスロットルを与え、1~2速の低位ギアで回してみる事しかできず真の実力を堪能する事など到底不可能ですが、リヤエンジン・リヤ駆動である事と相まったそのすさまじい加速力は、間違いなくこのクルマの大きな魅力であると言えるでしょう。

プロテクションフィルムガードが施されたフロントセクションはもちろん無傷、RSの特徴でもあるデカールエンブレム、ホイールも4本全て無傷のショウルームコンディションです。

GT3RSは、NAポルシェ911として最大排気量の500PS直噴フラットシックスをリヤに搭載しながらも車両重量は1420Kgに抑えられており、シャシー面ではスプリングとダンパーをRS専用に強化、前後スタビライザーもよりハードなものにリセッティングされています。支える足回りにはフロント20インチ、リヤ21インチ、サーキットOKの超扁平ワイドタイヤを装着するため、大幅に強化された最もワイドなターボボディとRS専用エアロパーツで架装されており、このままサーキットに持ち込んでラップタイムに挑むことも可能です。また軽量マグネシウムルーフにより下がった重心や横方向のダイナミクスが大きく改善されているばかりか、電動パワーステアリングのセッティングに至るまでRS専用チューニングが施されており、その走りは限りなく本物のレーシングカーに近いレベルにあるとアナウンスされています。そして「GT3 RS」にはリアアクスルステアリングや電子制御リアディファレンシャルなどからなる「ポルシェ・トルク・ベクトリングプラス」が装備されており、サーキットのピットレーンを走る際に使う速度制限機能などモータースポーツでの使用を想定した装備も特徴となっています。

全方位に微塵のスキもない完璧なスタイリングと圧倒的な存在感。GT3RSは貴殿のガレージにあるだけで豊かなポルシェライフを堪能させてくれる事でしょう。

ポルシェを所有する事は自らを奮起させる高揚を伴う・・・念願のポルシェGTモデルを手に入れた私は「昨日までの自分を超えたい」という衝動に駆られ、ついにサーキット走行の世界に挑む事を決意しました。極限状態において求められる一瞬の判断と正確無比なドライビング。それはビジネスや人生の局面で求められる「決断」と同じではないでしょうか。刻々と変化する状況を瞬時に見極めて正確な判断を下す。いつも思い通りの結果が得られるとは限りませんが、経験を積み重ねる事で鋭い洞察力と心の強さが備わった時、目の前に立ちはだかる壁をまた一つ超える事ができる。GT3RSでサーキットを駆け抜け限界に挑戦する走りに挑み、確かな達成感と明日への決意を胸に帰路をドライブする。駆るほどに絆が深まるポルシェと共に、更なる頂を目指して自らの道を大きく切り拓いていこうと思う。Top of Real European High Performance Car・・・911GT3RS club sport PKG-PORSCHE.

911GT3RSプロモーション動画 Ⅰをご覧下さい

911GT3RSプロモーション動画 Ⅱをご覧下さい

この度は弊社の出品車両をご閲覧下さいまして誠にありがとうございます。

弊社では「価格を超える価値のある素晴らしい車両状況を誇る極上車」だけを厳選し、一般的な消耗部品点検だけではなく全車診断機により要整備個所を抽出すると共に、熟練スタッフによりあらゆるステージでの充分な実走行テストを繰り返すなど「お客様の立場に立った徹底診断」を実施しており、これらを全てクリアすると共に「社主である私自らが心の底から所有したいと思う特選車」のみをご案内させていただいております。

利益至上主義の中古車販売業者が溢れるこの業界において、仕入れ~点検整備~お届けまで全てのプロセスで「これから長くお乗りいただくお客様の視点」を常に念頭に置く事により、北海道から沖縄県まで全国全てのお客様に感動と喜びをお届けする事を「弊社の社会的責務」と考え、履歴の残っていないものまで含めますと530台を超えるお取引を重ねて参りました。「遠隔県のお客様がインターネットで車両を購入する事」に関するお客様側の全てのリスクを排除し、ご検討~御落札~現車確認~登録納車まで弊社が責任を持ちましてご案内させていただきます。

また弊社では「1台限りのお取引」ではなく、素晴らしいお車にご満足いただく事で「全国の皆様を弊社の大切なお客様として獲得する事」を真の目標とし日夜東奔西走致しております。おかげ様で2~3台目のお取引を重ねるお客様も増加の一途をたどり、昨今では全国の皆様から「こんなクルマを探して欲しい」とのご注文まで多数頂戴し対応に追われております。

弊社の経験によりますと「素晴らしいお車との出会い」は「ご縁のものである」と表現する事ができます。中古車は1台1台全て装備や車両状況が異なりますので、車種にもよりますが「同程度の個体を探して欲しい」とご依頼下さいましても、数か月に渡りお待ちいただくケースもございます。お車選びで大切なのは、(1)信頼できる自動車商に依頼する事、(2)ご予算には少々の余裕を持つこと、(3)素早い判断と迅速な決断、の3点に尽きると言えます。

何よりも「お客様が素晴らしいお車と巡り遭われます事」をスタッフ一同切望致しております。どうぞご安心してお車選びをお楽しみ下さい。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用

スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他に月割り自動車税(~4L、6月登録)¥49,800-、リサイクル料相当額23,420-の御負担が必要となります。弊社の出品車両は全車スタート価格からの売り切り出品です。

(2)納車にかかる交通費・登録諸経費など

御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費18,000-(東北地方以北及び九州北部は25,000-、北海道・九州南部・沖縄県・一部離島は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいております。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「お乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして

ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして

出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして

高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%低金利分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして

万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一少しでも気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。どうぞご安心してお車選びをお楽しみ下さい。

(7)登録名義変更につきまして

基本的にお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

弊社(K’s Auto Gallery)ホームページも是非ご閲覧下さい

PCCBブレーキにつきまして・・・ポルシェカーボンコンポジットブレーキは超軽量かつ高性能ですが、その寿命と交換コストに留意する事が必要になります。一般的に街乗りのみですと10年10万KmOKなどとアナウンスされておりますが、月に1回程度サーキット走行を楽しむ場合は2万Km程度しかもたないとさえ言われております。ローター4枚交換の場合には約230万円の費用が発生しますので、弊社をはじめとする全国のポルシェファクトリーでは鋳鉄ローターと鋳鉄ローター用のディスクパッドへの換装を推奨しておりほぼ皆様実施していらっしゃる様です。最もこの程度のコストなど全く気にせず最速ラップタイムに挑むお客様はこの限りではありませんが、ポルシェGTシリーズをご検討の際は重要なポイントになって参ります。今回出品車は鋳鉄ローターですので、サーキット走行を視野に入れているお客様にはベストであると言えるでしょう。貴殿が素晴らしいお車に巡り会い最高のポルシェライフを堪能される事を心よりお祈り申し上げております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です