28年カスタムC200AMGライン、デジテックパフォーマンスECUチューニング2,9万Km車両評価4,5点極上1オーナー車

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とても希少なカスタムW205AMGラインが入庫しましたのでご案内させていただきます。もちろん修復歴なし、走行距離管理システム照会済みの2,9万Km極上低走行車になります。とても美しいホワイトボディは全身から素晴らしい輝きを放っており、追加されたエアロパーツ類による精悍なエクステリアや極端に使用感が薄い極上インテリアなどがセールスポイントとなりますが、最大の特徴として当該出品車には動力性能を大幅に高める「デジテックパフォ-マンスECUチューニング(車台番号記載の保証書コピー付属)」がインストールされている点であると言えるでしょう。メーカーパッケージングとしてはレーダーセーフティパッケージ及びベーシックパッケージ装備車で詳細は後述の通りになります。ここで当該出品車のシートは「本革シート」と区別がつきませんが、「レザーARTICOシート」というメルセデス純正の合成皮革シート(ほとんど全てのW205がこれに該当します)になりますので、装備表の「本革シート」覧にはチェックを入れておりません。この知識が無い販売業者が大変多いので、本革シートにこだわりのあるお客様はご注意が必要になります。本革シートにこだわりのあるお客様は、弊社が同時出品中の「レザーエクスクルーシブパッケージ装着のW205AMGライン」をご検討下さい。一般的に「本革シート」が装備されているW205は約30~40台に1台くらいですのでご留意下さい。

メルセデスが「史上最高傑作」と自らアナウンスするW205Cクラス。多彩なインテリジェント装備が満載されたとても希少なカスタムC200アヴァンギャルドAMGライン、ここまで圧倒的な存在感を与えられた素晴らしい車両状況のW205AMGラインは業者オークション会場でも滅多に見かける事はありません。

1、レーダーセーフティパッケージ

(1)BASプラス(ブレーキアシストプラス)

レーダセンサー及びステレオカメラシステムと連動して長時間進路上にあるものや進路を横切る人やクルマを検知、ブレーキペダルを踏む力が不足していると判断し場合、自動的に制動力を補い停車するシステム。

(2)リアCPA(被害軽減ブレーキ付き後方衝突警告)

急制動時にブレーキランプを高輝度で点滅させる事で後方の車両に危険を知らせる機能。

(3)アクティブレーンキーピングアシスト

ステレオカメラで車線を監視し、走行車線から逸脱そうになると自動的に必要なホイールにブレーキをかけて元の車線内に引き戻してくれる機能。

(4)PRE-SAFE(歩行者検知機能付きブレーキなど)

レーダセンサー及びステレオカメラシステムと連動して長時間新路上にあるものや進路を横切る人やクルマを検知、自動ブレーキにより危険回避を支援するシステムです。

(5)アクティブブラインドスポットアシスト

後方から接近するクルマ(ドライバーから見えない死角)を監視し警告するだけではなく、危険な状態になる前に修正ブレーキ支援まで介入してくれます。

(6)ディストロニックプラス(ステアリング制御付き)

前走車(前方障害物)との距離をリアルタイム計測し、設定速度までの範囲で一定距離を保持しながら走行、前走車との距離が異常に縮まると減速~停止まで自動ブレーキ介入します。

2、ベーシックパッケージ

1)パークトロニック

前後障害物検知ソナーはフロントにもリヤにも装備されています。

2)アクティブパーキングアシスト

自動操舵駐車システムがステアリング及びブレーキ操作に介入する支援システムです。

3)メモリー機能付き運転席パワーシート

4)電動チルト&テレスコピックステアリング

5)電動ランバーサポート

6)キーレスゴー&プッシュエンジンスタートシステム

国産車で言うスマートキーです。外出から帰宅までキーを手にする必要はありません。

7)プライバシーガラス

8)前席シートヒーター

それでは、弊社が自信を持ちまして全国のお客様へお勧めする「カスタムC200AMGライン、2,9万Km低走行車両評価4,5点極上車、車検有効期限令和3年4月まで。たった1台限りのご案内になりますので、圧倒的な存在感を誇る低走行ライトカスタムW205AMGライン極上車をご検討中のお客様はこの機会を是非お見逃しいただきません様、お早目のご検討をお勧めさせていただきます。

メルセデスが「史上最高傑作」と自らアナウンスするW205Cクラス。多彩なインテリジェントシステムが装備されたとても希少なカスタムC200アヴァンギャルドAMGライン、ここまで素晴らしい個体は業者オークション会場でも滅多に見かける事はありません。1台限りのご案内になりますのでお早目のご検討をお勧めさせていただきます。豪華なレザーARTICOシート、極端に使用感の薄い清潔感に溢れる極上インテリアなどをご確認下さい。

世界14カ国にネットワークを持つドイツ北西部カシュトロップ・ラウクセルに本社をおくヨーロッパ最大のECUソフトウェアチューナーDigi-Tec。1994年ドイツのダッテルンで設立されたデジテックは世界14か国で長年の実績と信頼を誇っており、デジテックジャパンでも2003年からソフトウェア提供を開始以来、既に10,000台を超えるファインチューニングを施してきた実績があります。

Digi-Tecが提供するソフトウェアは競合する他のチップチューナーと異なり、 特定の自動車ブランドのみに特化したプログラムを提供するのではなく、ほぼ全てのブランドを自社開発で対応しているのです。これはメーカーECU開発等の確かなファンダメンタル・バックボーンを備えた優秀な技術者陣や独自開発の各種プログラミングツール類、 そして豊富なパイプラインや潤沢な開発資金力によってのみ実現されるのです。デジテックがECUをモディファイする際に使用するプログラム領域の各種パラメーターは他社よりも圧倒的に多く、純正ECUの持つ各種センサー・ワーニング機能・学習機能を一切断ち切る事無くプログラムが書き換えられているため、ノーマルECUと同様に使い心地がよく奥深いプログラミングが施されたチューニングソフトウェアとなっています。

そして最も重要なポイントはデジテックが提供する「ECUソフトウェア」がTUV(トゥフ、ドイツ技術検査協会)の厳しい検査基準に合格していることが挙げられます。デジテックプログラミングが施された車はノーマル状態に比べてはるかに強大なパワーやトルクを手に入れる事が出来ますが、TUV認証は車を今まで通り快適・安全に走らせるための証明書のようなものと言えるのです。排気ガス基準の遵守はもとより、万が一の為に備わっているセフティ機能を損なう事も一切許されず、極端な燃費の悪化があってもTUV認証を得ることは出来ません。そう、デジテックはVDAT(ドイツチューニング協会)にも加盟し、世界中で”合法なチューニング”の推進を行っているのです。ただ単に高出力のみを追い求めるのではなく“世界中のプレミアムカーオーナーに優れた製品を提供すること”を開発目標としているのです。エンジンが高回転で長時間回っても不具合が出現せず高出力でも耐久性に優れており、尚かつ燃費に秀でるという全体のバランスを最も大切にしているのです。そしてこのECUチューニングプログラム、ディーラーメンテナンスなどで変更されたパラメーター類がエラーとして検出されてしまう事もありません。

日本のデジテックセンターへ持ち込まれたお客様車両のノーマルデータは、リアルタイムでドイツ本社のデジテック心臓部と言える常時摂氏5度に保たれたサーバールームへ送られ、Digi-Tecエンジニア陣によって解析を受けた後に車ごとに最適なプログラミングが施され送り返されてくるのです。

この珠玉のデジテックECUチューニングが施された当該出品車、ノーマル最高出力184PSに61PSのせて245PSとデジテックインフォメーションセンターより広報されております。東京都デジテックパフォーマンスセンターインストール、デジテックシリアルNo,075910217、このパフォーマンスと乗り易さを貴兄も是非一度体験してみて下さい。

先進の直噴DOHCダウンサイジングターボエンジンは高価なアルミ合金を多用する事により大幅な軽量化に成功しており、更にデジテックECUチューニングによりノーマル最高出力184PSは245PSまで高められています。また圧倒的な存在感を誇るカスタムエクステリアなどご確認下さい。

順次追加掲載して参りますので、最終までご確認のうえ入札にご参加下さい。

(2020年 5月 25日 18時 07分 追加)

しっとりとした美しい新車時の輝きを全身から放つ人気のボディカラーポーラーホワイト(149)の外装は何とほぼ無傷、ウインドウモールが新車状態である事から屋内ガレージ保管車であった事が容易に推測され、これまでお取り扱いしてきたW205の中でも間違いなく上位に入る車両状況は、私達プロの業者でもなかなか出会う事はできない希少な1台であると言えます。追加されたスタイリッシュなエクステリアはまさに弊社の出品コンセプトでもある「価格を超える価値のある、最高レベルの車両状況を誇る極上車だけを全国のお客様へ」に合致する素晴らしい1台であると言えます。新車価格569万円(AMGラインNOオプション車)に追加された数々のスタイリッシュエクステリア、総額・登録諸費用、カスタム費用など全て含んだ新車時乗り出し価格は軽く640万円オーバー、この年式・走行距離・車両状況でお乗り出し総額はその半額以下になります。

3、その他

LEDインテリジェントヘッドライトシステム
搭載されるフルLEDヘッドライトは「LEDインテリジェントライトシステム」「アダプティブハイビームアシストプラス」と呼ばれるもので、車速などの走行状況に応じて配光パターンを自動変更してくれます。ステレオマルチパーパスカメラが常に前方を監視しており、対向車や先行車を検知するとそれらの車両にハイビームが当たらないよう自動的に照射範囲を制御、また道路標識などにハイビームが反射すると自動的に減光して眩惑も防止してくれる優れものです。このシステムは他社の類似装備に比べて後発だけにかなり制御がきめ細かく、他車に迷惑をかけず可能な限りハイビームを使って危険を早期発見する点で、かなり完成度の高いものとなっております。

W201(190E)から数えて5世代で累計1000万台以上販売されたコンパクトFRメルセデスの最新型W205Cクラス、メルセデス自身が「最高傑作」とアナウンスする新型現行モデルは、2014年7月からMBJ(メルセデスベンツジャパン)による日本でのデリバリーが開始されました。最新の新型Cクラス開発コンセプト「アジリティ&インテリジェンス」を実現するため、素材選びから設計・製造工程に至るまであらゆる部分にメルセデスが誇る最先端技術が惜しげもなく投入されており、その最大のポイントはオール新設計ボディシェルのアルミニウム使用率を何と約50%にまで高めた「軽量高剛性アルミニウムハイブリッドボディ」が採用されている点になります。車格の大型化にも関わらずホワイト(ストリップ)ボディを先代より約70kg以上も軽量化する事に成功しており、製造工程ではアルミニウムとスチールのコンポーネントを重ね合わせ、そこに高速でリベットを貫通させて接合するIAT(Impulse Accelerated Tacking)接合方式を世界で初めて量産車に採用、これまでに無い高いシャーシ剛性と軽量化及び溶接工程が無く合理性の高い(地球環境に優しい)製造手法を実現しました。またボディ軽量化に併せて更に小排気量高効率ターボによるエンジンのダウンサイジング化も更に推進、JC08モード燃費を先代比で最大30%以上アップするなどトータル燃費性能も大きく向上しています。

エンジンスタートスイッチ、ソニックデザインサウンドシステムスピーカー×4個、AMGボンネットエンブレム、新車状態のウインドウモールなど

W205では快適性が安全性に寄与するという思想に基づく「インテリジェントドライブ」と総称される先進安全技術を採用、「ディストロニックプラス(ステアリングアシスト付)」「BASプラス(飛び出し検知機能付ブレーキアシスト)」、「リアCPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム)」、「アクティブレーンキーピングアシスト」など、ミリ波レーダーセンサーとステレオカメラによってこれら全てが緊密に連携しながら「部分自動運転」を実現しています。2014-2015年の日本カーオブザイヤーでは堂々の輸入車1位、先代及び先代後期型に続いて「インポートカーオブザイヤー」まで受賞しています。

新型Sクラスをそのままスケールダウンしたようなスタイリング、ボディサイズはDセグメントで最もコンパクトだった先代から全長で120mm(AMGライン)、全幅で40mm、ホイールベースで80mmと一気に拡大、クラス最大級の豪華な室内空間を手に入れており遂にEクラスの牙城へと斬り込んでおり、その完成度の高さと価格から弊社においてもEクラスから乗り換えるお客様が現在も多発しています。その一方で相変わらず素晴らしいのは最小回転半径がわずか5.1mしかないこと。これはCセグメント(1クラス下)のコンパクトカー並みで女性でも大柄な車格を持て余す事無く、他のメルセデスFR車と同様に縦列駐車でフロントノーズが真横に動くような感覚さえ味わう事ができます。またインテリジェンス快適装備のコマンドシステムには高精細8.4インチワイドディスプレイや80GBもの容量を誇るHDDナビが連携搭載されており、高度な機能と高い視認性及びストレスの無い操作レスポンスまで実現しています。

先代C200の1795ccもダウンサイジングコンセプト直噴ターボエンジンでしたが、今回は完全に新設計し1991ccまで拡大されたDOHC直列4直噴ターボパワーユニットの最高出力は先代と同等の184PSながら、最大トルクを27,5Kgmから30,6Kgmへと増強、発生回転域も1800~4600rpmから1200~4000rpmへと更に下げられており、走りだしの印象は「とにかく軽く先代より速い」のに驚かされます。1600ccのC180は中高速域で少しもたつきますがC200では全くそんな気配もなくぐいぐい加速(0-100km/hを7.5秒)してくれ、これは市販車初のアルミニウムハイブリッドボディと完璧に連携する新型パワーユニットの恩恵に他なりません。トランスミッションの新世代7Gトロニック(パドルシフト7速AT)はシフトレスポンスも大幅に改善されており走行フィーリングも更にウルトラスムーズなものとなっています。

即決価格で御落札下さったお客様には専門業者の高度な技術によるホイールリペアーをサービスとさせていただきます。

W205 C200AMGラインは、センターコンソールのセレクトスイッチで走行モード「エコ」「コンフォート」「スポーツ」「スポーツ+」を選択する事ができます。エコモードでも充分に走りますが、普段はコンフォートを選んで必要に応じてパドルシフトを使うのが走りやすいでしょう。C200の標準装備である新設計の「アジリティ コントロールエアーサスペンション(C180は旧態然としたスプリング式メカニカルサスペンション)」は完全にDセグメントの水準を超えており、クルマをEクラスと間違えたかと思うような高級感はとてもCクラスとは思えません。スプリングとダンパーをハードセッティングとしたC180は低速域で突き上げ感が出るため乗り心地に問題が残りますが、C200のエアーサスペンションは全速度域に可変対応する優れものであると言えるでしょう。それでは低速域で乗り心地の良いこのクルマ、「鈍重」なのかといえば全くそんなことはありません。秀逸な電子制御により速度域が上がるほどにしっかりと路面にタイヤを踏ん張らせ、操舵に対して4輪グリップ力の推移が均一に保たれるきれいな接地感はステアリングインフォメーションからもしっかり伝わりますが、そのフィードバックは各種ノイズが上手に取り除かれたもので「電動パワステ」の操舵感としては「絶品」です。また舵角に応じてギア比を連続可変する「ダイレクトステアリング」のギヤレシオ設定により、そのドライブフィールはBMWのスポーツグレードを彷彿とさせるクイックなもので、交差点ではちょっとハンドルを戻したくさえなるほど機敏に反応し、開発テーマの「アジリティ(機敏)」をはっきりと体感する事ができます。また横風対策のためESPのブレーキ制御で直進安定性をサポートするという「クロスウインドアシスト」まで標準装備、100km/h巡航時のエンジン回転数は7速オーバードライブで約1800rpm、本国仕様を参考にすれば最高速度は223km/hと公表されています。AMGラインでは車高を前後約1センチダウンされ18インチAMGアルミ(前225/45R18、後245/40R18、全車ランフラットタイヤ)が標準装備されます。

「鉄壁の先進安全装備」と表現できるほど完成度の高いディストロニックプラス。新型Sクラスとほぼ同じ内容の安全装備になります。フロントには200m先まで監視する77GHzの中・長距離レーダー、フロントバンパーとリヤバンパーの側面には25GHzの短距離レーダー、リヤバンパー中央には25GHzマルチモードレーダー、計6個のレーダーセンサーを搭載。さらにフロントウインドウ内側には、車両前方を広範囲で認識し、特に約50mの範囲内は3Dで捉えるステレオマルチパーパスカメラを装備してクルマの周囲360度を全てカバーしています。先行車との距離を調整できるアダプティブクルーズコントロールの設定可能速度は最高200km/h(!)まで。そして、これらのセンサーから得たデータを統合して、先行車両、横切る車両、後方車両、対向車、歩行者などを検出し、状況によってアクセル、ブレーキ、ステアリングを自動でアシストする「部分自動運転」を実現しており、「次の時代には完全自動運転」というところまで到達しております。これ等の機能はその精度レベルが競合他社より突出して高い事を別にすれば、すでに実現されているものに近いと言えますが、このCクラスの「新型ディストロニックプラス」は、ステレオマルチパーパスカメラが車線のカーブまで認識し、コーナーでもステアリング操作をアシストしながら追従するなど、前走車への追従制御がとても高性能かつスムーズで非常に実用性が高いと言えます。また「アクティブ レーン キーピングアシスト」は、ステレオマルチパーパスカメラで車線を読み取り、車線を逸脱するとステアリングを断続的に微振動させて警告するほか、片輪に軽い補正ブレーキをかけて車線内に戻そうとしてくれこれも実用的です。その他にも、前方を横切るクルマや歩行者などを検知して警告、ブレーキアシスト等を行う「BASプラス(飛び出し検知機能付ブレーキアシストプラス)」。さらに衝突に備えて乗員の姿勢を最適化するPRE-SAFE機能を作動させ、最終的には自動緊急ブレーキを作動させる「PRE-SAFEブレーキ(歩行者検知機能付)」。あるいは追突に備えてリアを監視し、ハザードランプの緊急自動点滅やシートベルト巻き上げ、玉突き衝突を防ぐためのブレーキ制御などを行う「リアCPA(被害軽減ブレーキ付後方衝突警告システム)」など豪華装備満載です。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用

スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他には月割り自動車税(~2000cc、6月登録)¥29,600-、及びリサイクル料¥20,370-の御負担が必要となります。弊社の出品車両は全車スタート価格からの売り切り出品です。

(2)納車にかかる交通費

御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費18,000-(東北地方以北及び九州以南は25,000-又は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいております。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして

ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして

出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして

高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして

万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。

(7)登録名義変更につきまして

原則としてお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

弊社(K’s Auto Gallery)ホームページも是非ご閲覧下さい

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