フルカスタムTTS ブレンボ6POD車高調アルミ エアクリ マフラー スロコン レカロ RSグリル カーボンエアロ ナビ地デジ車検令和4年2月4,5点!

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とても希少なフルカスタムTTSクーペ(直噴DOHCインタークーラーターボ4WD)が入庫致しました。もちろん修復歴無し、走行距離管理システム照会済み、車両評価4,5点、私達プロの業者も驚く極上・極美車になります。今回出品車のセールスポイントは、まず何と言っても希少なハイパフォーマンスモデル「TTS」に惜しげもなく一流パーツ群が投入された「最高のフルカスタムTTSクーペ極上車」である点に尽きると言えるでしょう。

精悍なフロントマスクはTT-RSのものに換装されており更にカーボンリップスポイラーを追加、カーボンサイドエアロ、カーボンリヤディフューザーと「アウディ純正テイスト」を強く残しながらトータルカスタマイズされておりこれだけでも軽く50万円オーバー(工費及び塗装費は含みません)、走りを高める機能パーツではブレンボ6POD対向ピストンビッグキャリパー(一般的なGTキットより高性能版のモノブロック)+2ピースマルチスリット大口径ディスクローター、支える足回りはKW車高調整式スポーツサスペンションフルキット+タワーバー+H&R強化スタビライザー+ワークグノーシス20インチ軽量高剛性アルミ+アドヴァンスポーツ、Pivotスロットルコントローラーが高める卓越したレスポンスは、ミルテック4本出しステンレススポーツマフラーと相まっておりこのクルマ、ちょっと目がついていかない程のトータルパフォーマンスを発揮します。パワーユニットではECUマネージメント変更及び補器類強化などによる高出力・高耐久化が施されており、ワインディングや超高速ステージなどどんな状況下でもレカロセミバケットスポーツシートと4点式シートベルトがドライバーを確実にホールドしてくれます。そしてそのトータルカスタムコストは少し計算しただけで軽く280万円オーバー、とても希少なヨーロピアンハイパフォーマンスカー(弊社基本ラインアップコンセプト、恐らくここまでトータルで手が入ったフルカスタムTTSクーペ極上車の販売車は現在国内にこの1台のみと思われます)、たった1台限りのご案内になりますので、素晴らしい車両状況のフルカスタムTTSをお探しのお客様はお早目のご検討をお勧めさせていただきます。可能なお客様は是非御来訪のうえその車両状況に驚いて下さい。このクルマ・・・かなり速いです。

素晴らしい車両状況のフルカスタムTTS、そこにあるだけで只者ではない圧倒的な存在感を全身から発するスタイリング、ここまでしっかりと手が加えられたハイパフォーマンスカーは希少中の希少と言えるでしょう。

一点のクモリもないほぼ無傷の極上エクステリア及びインテリア。まるで今オートメッセなどの展示会場から走り出して来たばかりの様な、ワイド&ローに引き締められたとてもスタイリッシュなシルエットと圧倒的な存在感には特筆すべきものがあります。またカラーラインナップ中最もコンペティティブな「アイビスホワイト」の美しい外装は素晴らしい輝きを余裕で維持しており、中古車に必ず一つはある僅かなエクボ(駐車場などで隣のクルマのドアが当たった時にできるもので、私達プロの業者でも発見する事すら困難な微細な凹み)さえ見当たりません。全ての追加計器類やダッシュまわり、レカロスポーツシート2脚やインテリア各部に至るまで極端に使用感が薄く清潔感に溢れており、全国のお顔の見えないお客様に自信を持ってお勧めできる「とても希少な最高の極上フルカスタムTTS」としての御案内です。TTSはフルノーマル状態でも272PS/35,7Kgm、実測はしておりませんがフルカスタム化によるエクストラパフォーマンスは推定300PSをはるかに超えるものとなっており、入庫時のフルブースト走行テストでもちょっと目がついていかない程の俊足ぶりを誇っております。

ダイナミックなフロントマスクは走りのDNAを見事に演出しており、ノーマル然とした外観からは想像もつかないハイパフォーマンスカーへと見事に昇華しております。

それではここで、装着されているパフォーマンスパーツにつきまして少々ご案内させていただく事と致します。

1、KW車高調整式スポーツサスペンションフルキット(210000×1,1=¥231,000)

1991年に3人の従業員でスタートしたドイツFichtenberg のKW。現在では200名のスタッフと9000平方メートルの広大な敷地にサーキット走行をシミュレーションできる世界に15台しか無いハイテクノロジーテストシステム「7-ポストリグ(F-1チームがサスペンションのセッティングを完璧にするため研究開発に使用する装置)」を有するドイツ唯一のサスペンションメーカーです。サスペンションシステムに異なった振動やストロークを加える一般的な4ポストモジュールに加え、7ポストモジュールはサーキット走行における車輌に加わるブレーキング時や加速時の衝撃なども再現できます。世界中のサーキットコースでのドライビングを正確にシミュレーションする事により、各国サーキットまでの機材輸送や磨耗パーツ供給コストの削減と大幅な時間の短縮を可能とし、この7ポストリグでデータ収集や開発を行ったレーシングカーがNur24時間レースで4年連続優勝を成し遂げたことや、WTCCでの好成績が卓越した装置であることを証明しました。現在ではヨーロッパ車のサスペンションチューニングを語る際の定番となった国際一流メーカーKW。この7ポストリグによりTTS専用に開発されたK&W車高調整式スポーツサスペンションキットはドイツTUEV認定品、もちろん車検時もこのままでOKです。

2、ブレンボフロント6POD対向ピストンブレーキキャリパー、ステンレスメッシュブレーキホース、前後2ピーススリットビッグローター(56万円+2万円(工費))×1,1=¥638,000-

世界中のほぼ全ての自動車メーカーがトップスポーツグレードにあたりまえの様に設定する、ブレーキメーカーとして既に神格化されているイタリアの名門「ブレンボ」。公道を走行する一般的なスポーツカーにこのブレーキシステムはオーバースペックであるとも言えます。ドライ・ウエットを問わず、常軌を逸した超高速度域のストレートエンドにおけるレイトブレーキアタックやワインディングでの連続スポーツ走行など、あらゆるステージで充分過ぎる程の耐フェードマージンとペダル踏力にリニアに反応する剛性感など、「世界最高峰のブレーキ性能」を常時ドライバーに提供してくれます。もちろんブレーキホースまでステンレスメッシュ強化タイプで過酷なステージでの連続使用にも充分に配慮されています。またスリット入りベンチレーテッドディスクローターはマルチ対向ピストンキャリパーと相まって強力無比なストッピングパワー発揮するばかりでなく、歪みの発生を防止する独自の素材まで開発されており、過酷なドグファイト時(ストレートエンドにおける最高速付近からの連続限界制動時)にブレーキパッドとディスクローターの接触面で発生する超高温ガスも、表面に設けられたドリルホールにより瞬時に排除冷却、過酷な周回を重ねた後のファイナルラップなど「1/1000秒が明暗を分けるシチュエーション」や「ワインディングにおける連続スポーツ走行」でもその真価を発揮します。まだブレンボキャリパー装着車を所有した経験の無いお客様は是非この機会にその素晴らしさを体感して下さい。このデザインはラインナップ中、高い熱容量と耐久性を持つモノブロックハイグレードモデルになります。そして何とリヤディスクローターまでカスタムブラケットを介して大口径マルチスリット化されており、前後バランス良く制動力が高められております。

まるで使用感の無いカスタムインテリア。R8-GTステアリング、レカロ×2、4点式シートベルト、スロコン、追加計器類などあらゆるパフォーマンスパーツがちりばめられております。

3、ワークグノシス20インチ軽量高剛性アルミホイール+アドバンスポーツ(10,2万円×4本+16万円(タイヤ4本)+0,8万円(工費))×1,1=¥633,600-

ワークのリムは世界最高峰の最新技術で製造されています。リム成型時にフランジ部分を塊に加工することで強度と剛性を劇的に向上、タイヤのビードが落ちないように支える部分であるハンプ(リバース形状リムのアウター側に成型される盛り上がっている部分)はリム成型時に切削加工を行わず一体成型されているため信頼性の向上と生産性を高い次元で共存させることに成功、これがワーク・ソリッド・リムなのです。このハンプ形成によりトラブル発生時にタイヤの空気圧が低下した場合でもタイヤビートがリムからずり落ちにくい形状(TUV認証・ETRTO規格合格済み)、ランフラットタイヤ対応品と同等以上の性能と安全性を確保しています。そしてエモーションシリーズを筆頭にワークのインナーリム部成型は、鋳造完了した素材のリム部に圧力をかけながら伸ばして成型する「フローフォーミング製法」が採用されています。この製法は、より鍛えられたアルミのマクロ組織が微細化することでしなやかさが増し、さらにリム部板厚の薄肉化による軽量化がプラスされることで鍛造に匹敵するメタルフローの実現に成功しています。インナーリムに要求される「引っ張り強度」や「粘り強さ」を飛躍的に高めているのです。同時に、アウターリム部も耐衝撃性に優れた設計にすることで従来の鋳造ホイールの性能は飛躍的に向上、全日本ラリー選手権やダートトライアルなど厳しい状況での走行時に「たとえバーストしても走り抜けられる性能」を有しており、この技術はそのために必要不可欠な存在です。ワークではこれらのラリーホイールも市販品も同じ製法で製造されているのです。

4、Pivotスロットルコントローラー(2,5万円+0,5万円(工費))×1,1=¥33,000-

フライバイワイヤースロットル(電子制御スロットル)の踏み込み量に応じたエンジン出力を調整する装置で、レスポンスが上がる「パワーモード」と「レスポンスモード」から、レスポンスを下げ低燃費走行しやすい「ECOモード」まで調整ができます。「暴力的」とも表現できるカスタム4WDターボ車の過激な加速フィーリングは各モードでそれぞれ7段階の微調整が可能で、更にドライバーの好みや走行状況に応じた最適レスポンスを手に入れることまでできてしまうのです。

5、ミルテック4本出しステンレススポーツマフラー(47,8万円+2万円(工費))×1,1=¥547,800-

MILLTEKSPORT(ミルテック)は軽量化にこだわったオールステンレス製のスポーツエキゾーストシステムを開発・生産しています。イギリスのダービーに本拠地をおくMILLTEKSPORT、名門F1チームが数多く存在する土地で代表 Mr.Phil Millington 率いる職人集団は機能最優先で製品に納得がいくまでこだわった開発生産に取り組んでいます。ミルテック製品は、外から見えるテールエンドのビジュアルだけではなく、ドライバー自身がノーマルとの違いを実感できるパフォーマンスやサウンドの面でもアップグレードを目指しています。 エキゾーストは中速レンジを重視し、ノーマルよりも下から力を出すことで中高速も気持ち良く回り扱いやすさと速さを両立。さらにエコロジーにも配慮し、ヨーロッパでの適合基準をクリアしてeマークを取得した製品(日本の車検もOK)を続々とリリースしています。特にスポーツキャタライザーはVolkswagenやAUDIに純正採用されているドイツのメーカーHJSに制作を依頼。ストリート用にもレース用にも好評を博しており、本国イギリスでのVWカップに参加する車両の90%がミルテックユーザーだというのも、性能面でも耐久性でも安心感を持たれていることを裏付けています。

TTSの心臓部、排気量は2,0TFSIと同等ながらボルグワーナー製ビッグタービンが装着されヘッドやブロックまで強化された全く別物のパワーユニットであると言えます。

6、レカロ SR-7 SK100×2脚(93000×2脚+21000×2(ベースフレーム)+2万円(工費、キャンセラー等))×1,1=¥272,800-)

言わずと知れた名門レカロプロデュースセミバケットスポーツシートSR-7 SK100。TTSの純正シートも素晴らしいホールド性能を持っていますがSR-7は流石に別格、コスト度外視助手席共の交換がニクイですね。D席にはサベルト4点式シートベルトも装備されています。

7、オカダエンジニアリングプラズマダイレクトマルチスパークコイル(95,000×1,1=¥104,500)

プラズマダイレクトは昨今のダイレクトイグニッションシステム採用車に対応するために開発された最新の点火系チューニングシステムになります。エンジンン内部では吸気~圧縮~燃焼~排気の4サイクルが常に高回転で行われており、通常は燃焼行程でプラグから発生する1回のスパーク(火花)で混合気を燃焼させますが、必ず燃えきらない燃料(未燃焼ガス)が発生し大気中へ排出されてしまいます。このシステムでは燃焼行程のスパークを瞬時に3回以上発生(マルチスパーク)させる事で未燃焼ガスの発生を抑え、限りなく完全燃焼に近付ける事でパワーユニットが本来持っているキャパシティを解放させるところを真髄としています。またプラズマブースターにより2次電流値を約2倍にまで増大しマルチスパークを100万分の1秒という単位で発生させるため、超高回転域に至るまで完全燃焼を持続させることが可能で、フルチューンエンジンにも充分に追従できるスペックを確保しています。点火エネルギーを増大させるシステムを独自の技術でイグニッションコイルと一体化、配線や接点で発生するロスや抵抗が一切無いので最強の点火チューニングを実現しています。

7、NEUSPEEDスポーツエアーインテーク(61,500×1,1=67,650)

絶対的な吸入空気量を増加させることでスロットルレスポンスとパワーを5 ~ 8ps以上向上(ノーマルエンジン装着の場合)させる車種別専用設計のハイエンドスポーツエアクリーナーキットです。出品車では更にスポーツマフラー・点火系・燃料供給量・過給圧などのトータルチューニングで絶大な相乗効果を発揮しています。このクルマ、ちょっと目がついていかない程速いです。

8、NEUSPEEDパワープーリーキット(32000×1,1=¥35,200)

NEUSPEEDパワープーリーはその重量を減らしてレスポンスを上げるために6061-T6アルミニウムが使用されており、更に直径をリサイズする事でオルタネーター、A/C、パワーステアリングポンプなどのドライブスピードを低めに抑える事でエンジンの負荷を低減し、これだけでも5PS以上の出力を向上させることに成功しています。もちろんヘビーデューティベルトとセットで交換されています。

フロント6PODモノブロックキャリパー+大口径2ピースマルチスリットローター、リヤ大口径マルチスリットローター、KW車高調ととても美しい状態を余裕で維持するワーク20インチ軽量高剛性アルミホイールが足元を引き締めます。

9、NEUSPEEDアルミ製ハイフローエアーチャージパイプ(28,000×1,1=30,800)

ターボカーのチューニングに欠かせないパイピングチューン。NEUSPEED ハイフローインタークーラーパイプは、インタークーラー排出側とスロットルバルブボディ間を接続するパイプです。純正パイプはプラスチック製のよじれた形状になっており、JSP-Chipによる高過給圧仕様に変更されたエンジンにおいてはエア流量が制限され抵抗になってしまいます。このパイプは完全な円形のアルミで成型されておりより効率よく高過給エアをエンジンへと導きます。今回出品車ではここにも十分な配慮が見られます。

10、Pivot EURO SPECマルチゲージ(ブースト/油温/水温計)(25,000×1,1=¥27,500)

8J-TTSカスタムカーの定番アイテムです。1つのメーターで過給圧・油温・水温を切替え表示する事ができます。エアコンの吹出し口を利用したインストールキットですのでまるで純正装着されている様なフィット感は流石です。

11、Forge Motorsportリプレイスメントバイパスバルブキット

高過給圧にチューニングされたハイパフォーマンスターボエンジンでは、スロットルオフ時に発生する負圧をバイパスして逃がしてやる事でタービン本体を保護してやる必要があります。もちろんTTSにはノーマルでも装備されていますが、高過給圧にチューニングする場合は純正ディバーターバルブでは完全に役不足となってしまいます。今回出品車はForge Motorsportリプレイスメントバイパスバルブに交換してあり、圧力設定および耐久性も申し分ありません。

12、KMDTuning高圧燃料ポンプ強化カムシャフトフォロワー

TTSハイチューンターボエンジンの超高圧燃料ポンプは「駆出圧力」をエンジンから機械的に得ています。カムシャフトの回転をポンプストロークに変換するのがこの「カムフォロワー」ですが、チューンドアウディやチューンドゴルフR(ゴルフ6)で連続スポーツ走行するとこのカムフォロワーが破損(最悪エンジンブロー)する事例が散見されるため、この対策として今回出品車は何とKMDTuning社製のハイチューンエンジン対応強化カムフォロワーに交換してあります。よくTTSを理解したチューニングファクトリー様がトータルで手を入れた素晴らしいヨーロピアンハイパフォーマンスカー(弊社基本ラインナップコンセプト)、その走りには目を見張るものがあります・・・何だか解説しているだけでワクワクしてきますね。

13、H&R強化スタビライザー、フロアーブレース補強

ツーリング選手権などのモータースポーツフィールドで高い評価を受け続けているH&Rスタビライザー。このスタビライザーはスプリングと同様にサスペンションシステムを構成する重要な部品であり、レース活動からのフィードバックによって、ハードなドライビングも難なくこなす安定性が実現します。複雑な形状を持つH&Rスタビライザーは高精度鍛造によって形成され、ブッシュには給油不要なウレタン/テフロンコンポジットが採用されています。スタビライザーの生命ともいえる強靭さとしなやかさは、H&Rが独占使用する特殊合金によって得られ、車両に最適なロール特性を与えることに成功しています。コイルオーバーやカップキットとの併用はもちろん、ノーマル車高でも車両の安定性向上に貢献します。またフロアーブレースは構造上クワトロシステムに必ず存在するシャーシのセンタートンネル部を補強する高剛性アルミ成形品です。このクルマ、徹底したトータルチューニングが施されております。

ノーマルスペックを遙かに凌ぐ動力性能とフットワーク性能を与えられたカスタムTTクーペ、そこにあるだけで走りに懸ける情熱を静かに表現する本物のチューンドワインディングマシンと表現する事ができるでしょう。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用
スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他には月割り自動車税(2000cc以下、4月登録)36,200-、及びリサイクル料16,900-、が必要となります。

(2)納車にかかる交通費
御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費18,000-(東北地方以北及び九州以南は25,000-又は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいておりますが、車検のついていない一時抹消済みのお車に関してのみ、業者輸送によりお車だけをお届けする方法もございますので別途お問合せ下さい。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして
ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして
出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして
高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして
万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。

(7)登録名義変更につきまして
基本的にお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

弊社ホームページも是非ご覧ください

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