29年BMW523d Mスポーツ現行モデルフルエアロ豪華装備8速パドルシフトAT 3,3万Km4,5点極上車

ヤフオクへ

まるで走行距離を感じさせない中古車としては最高レベルの素晴らしい車両状況を誇る現行モデルG30-523d Mスポーツフルエアロ装着車が入庫致しました。もちろん修復歴無し、走行距離管理システム照会済み、弊社と利害関係の無い業者オークション査定士による車両評価4,5点の極上正規ディーラー車になります。

今回出品車のセールスポイントは、現行モデルG30中最もスポーティなMスポーツグレードに、何とフロントリップスポイラー、ブラックキドニーグリル、サイドエアロ、トランクスポイラー、リヤディフューザーなどが追加され圧倒的な存在感を誇るとてもスタイリッシュなカスタムBMWである点、数多くの後付け不可能なメーカーオプションが装備されている点などになるでしょう。現行523d Mスポーツでエアロカスタムされたオプション多数搭載車はとても希少であると言えます。そこにあるだけで全ての観衆に圧倒的な存在感を誇示する洗練されたスタイリング、精悍なブラックキドニーグリル、シートヒーター付きフル電動アシストオールレザーインテリア、トップビューカメラ、前後障害物検知ソナー、電動開閉リヤトランク、自動ブレーキ、フロントウインドウステレオカメラ、フロントグリルカメラ、サイドカメラR/L、リヤカメラ、アクティブクルーズフルコントロールシステム、ステアリング&レーン・コントロール・アシスト、ボディ側面前後左右計4個のセンサーによるアクティブ・サイド・コリジョン・プロテクションシステム、後車追突警告システム、横切る車両や歩行者などとの衝突の危険を検知したときに警告を発するクロス・トラフィック・ウォーニング(フロント&リア)、最上級グレードに搭載される全方位対応セーフティシステムを含む「ステアリング操作にまで自動介入し部分自動運転を可能とした革新的な運転支援システム」、新装備オプション「タッチパネル式ナビ画面、ゼスチャーコントロールシステム」などがフル装備されている点が特にクローズアップされます。BMWによりますと、これらG30新装備機能の一部は7シリーズに搭載されているものを更に熟成した高性能版であるとされています。そう、当該出品車は523d Mスポーツでありながら530や540にさえオプションとされる最新デバイスが惜しげもなくフル搭載された希少な一台であると言えます。他にもパドルシフト8速AT、Mスポーツ小径レザーステアリング、スポーツプラス/ECOPRO走行モード、走行中にデジタルTVやDVDビデオの視聴OK、ブルートゥ―スハンズフリー通話など列挙するとキリがありません。

BMW新時代の到来と言えるディーゼルツインパワーターボエンジンが搭載された523d Mスポーツ、フルカスタムされた豪華装備満載のディーゼルターボエンジン搭載極上Mスポーツモデルはとても希少であると言えます。新車に準ずる素晴らしい輝きを誇るほぼ無傷と言えるエクステリアをご確認下さい。

広大な完全屋内ガレージ保管を推測させる新車同様のブラックメッキウインドウモールと無傷のMスポーツ19インチアルミホイール。1点のクモリもない美しい輝きを余裕で全身から放つ美しい外装。走行距離も3,3万Kmと低走行で、まるで今カスタムファクトリーから走り出してきたばかりの様なショウルームコンディションと新車同様のドライブフィールには特筆すべきものがあります。通常これほどの車両状況のものは業者オークションでも仕入れ価格が高騰してしまい、お客様にとってお買い得感が少なくなってしまうため弊社でもあまりご案内する機会に恵まれませんが、今回は幸運にも適価での仕入れに成功しており新車時乗り出し価格約840万円以上(オプション装備、新車登録諸費用、自動車取得税など全て含む、ベースグレード車両本体のみは768万円)の半額を大きく下まわる価格でのご案内が実現しております。可能なお客様は是非一度現車をご確認いただきその素晴らしさに驚いて下さい。事前の現車確認など一切必要の無い極上・極美車として全国のお客様へご案内させていただきます。画像の派手なフロアマットは私の趣味ではありませんので、新品ブラックフロアーマット1台分に交換(無料サービス)してのお引渡しになります。

極端に使用感が少なく清潔感に溢れる豪華なオールレザーMスポーツインテリアをご確認下さい。

実に7年ぶりのフルモデルチェンジで飛躍的な全方位的進化を遂げたBMWアッパーミドルセダン新型5シリーズG30/G31は、BMWエフィシェントダイナミズムの集大成として遂に完成の域に達したと表現する事ができ、これまでのF10と比較しますと隔世の感がある事は否めません。ボディーサイズは全長4945×全幅1870×全高1480mmで、先代モデルと比較すると全長が30mm程度長くなるなどわずかに大きくなりました。伸びやかなエンジンフード、短いフロントオーバーハング、長く取られたホイールベース(2975mm)、ボディーサイドに走るキャラクターラインなどが外観上の特徴ですが、ボディに高張力鋼板やアルミ以外にもマグネシウム合金を積極的に採用する事などにより、F10との比較で約80kgもの更なる軽量化を実現しており、Cd値0.22と並外れたエアロダイナミクス性能まで与えられた結果、同セグメントのライバル車を凌ぐ燃費性能(21.5km/L、先代523dは16.6km/L、現行メルセデスE220dは21km/L)はもちろん、ハンドリングや加速などの走行性能までもが大きく改善されています。全長・全幅共に拡大された車格は7シリーズに迫るものがあり、Newデザインの電動開閉式ブラックキドニーグリル・眼光鋭い4灯式ヘッドライト・視認性の高い新型テールランプなど、BMWセダンの伝統を残しながらもクーペのような流麗なルーフラインを与える事で「完璧に均整のとれたプロポーションである」とBMW自身もアナウンスしています。先代より大幅に洗練されたエレガントな印象のボディパネルはボンネット及び全てのドアまで高価なアルミ製が奢られ更に軽量高剛性化に貢献、G30のボディ剛性は先代F10との比較でも大きく強化されたものとなっており、言うまでも無く「操縦安定性」「静粛性」「安全性」など全ての面において飛躍的な向上を達成しています。

コンフォート、スポーツ(スポーツプラス)、ECO、それぞれのモード専用に投影されるメータークラスター表示、リバース時に自動切換えされるトップビューモニターと任意の方向の状況を表示するアラウンドビューシステム表示をご確認下さい。

搭載されるパワーユニットは世界的にも「完成されたクリーンディーゼル」と誉れ高いB47D20と称されるNew BMW直列4気筒DOHCディーゼルツインパワーターボエンジン。190PS/4000rpmの最高出力と3.5~4リッターガソリンエンジンにも匹敵する40.8kgm/1750-2500rpmもの最大トルクを驚くべき低回転域からワイドレンジで発生すると共に、高回転域までトルクを落とさず一気に吹き上がる特性のため、従来のディーゼルエンジン搭載車のイメージを大きく覆す「スポーティなドライビング」を愉しむことができるのをその真髄としています。ガソリンエンジンと共通素材のアルミ合金製シリンダーブロックとクランクケース、ボアはガソリンが82.0mmに対してディーゼルは84.0mmと2mm大きいですがボアピッチは91mmで共通(1995cc)、圧縮比何と16,5(!)のハイコンプレッションパワーユニットにインジェクターはソレノイド200MPaを採用しています。G30はアルミニウム合金ブロックやクランクケース及びシンプルな構造の排出ガス処理技術が投入された事により更なる軽量化を実現しており、車両重量をガソリンモデルとほぼ同等に抑える事で燃費の向上だけでなくクラス随一の軽快なフットワークにも貢献しています。また21.5km/Lの突出した燃費性能は、2L直4ガソリンターボエンジン「530i」の15.4km/L、ハイブリッド2Lターボ「530e」の17.4km/L、3Lターボ「540i」の12.5km/Lのどれよりも優れており、更に燃費に貢献する機能として「ブレーキエネルギー回生システム」や「エンジン・オート・スタート/ストップシステム」、「ECO PROモード付きのドライビング・パフォーマンス・コントロール」なども標準装備、10.2インチディスプレイゼスチャーコントロール付きHDDナビシステムや最新iDriveコントローラー、アラウンドビューカメラ、アクティブクルーズコントロール、ハンズフリー通話システム、ETCなど、快適装備も充実しています。

完成されたクリーンディーゼルパワーユニットとして誉れ高い新世代B47D20Cツインパワーターボエンジン。歩行者や障害物を検知する自動ブレーキシステムステレオカメラ、フロントカメラセンサー付き電動開閉キドニーグリル、サイドビューカメラセンサーなどご確認下さい。

ディーゼル車の中でもっともディーゼルらしくないエンジンと評される523d Mスポーツ、何と1750回転から3,5~4Lガソリンエンジン並みの最大トルクを発生し、全く変速ショックの無い8速パドルシフトATトランスミッションとのコンビネーションにより、ゼロ発進から全く息継ぎの無いシームレスな力強い加速を堪能する事ができます。ゼロ~100km/h加速も7.5秒(先代は8.1秒)と充分で、低中速での溢れるトルクの恩恵により高速合流でも余裕の動力性能をいかんなく発揮し、競合他車から一歩抜きんでた存在となっています。おそらくディーゼルエンジンを実感するのは、エンジン始動時と信号待ちでのアイドリング時(もっともアイドリングストップ機能があるため気にならないでしょうが・・・)と燃料を給油する時だけでしょう。昨今では弊社のお客様にも「クリーンディーゼル乗り換え組」が着実に増加しており、その皆様のご感想も「動力性能も充分過ぎるほどで、今まで何が嬉しくて一生懸命高価なハイオクガソリンを消費してきたのだろうか?」というものです。またディーゼルエンジン搭載車は世界各国で中古車需要があるため、お乗り換え時の下取り価格も高値維持が期待できる事を補足致しておきます。

追加されたリヤディフューザーまわりのスタイリング、新車に準ずる状態のブラックメッキウインドウモール、電動開閉トランクリッドなどご確認下さい。

All New G30を支える足まわりはフロントダブルウィッシュボーン、リヤインテグラルVアクスル(マルチリンク式)にはMスポーツグレード専用の味付けが施されると共に、高規格19インチMスポーツアルミホイールとワイドなミシュラン275/35-19(100Y)ランフラットタイヤが強大なトルクを余す事無く路面に伝達、BMW伝統の50:50前後重量配分と相まって「BMW新時代の駆け抜ける歓び」と「快適この上ない別次元のスポーツコンフォートドライブ」を堪能させてくれるところは、先代5シリーズから大きく昇華しております。またF10から標準装備となったブレーキエネルギー回生システムは、制動時に発電~蓄電し加速時にはオルタネータークラッチを切りエンジン回転の抵抗を減らす事で、加速性能の向上と低燃費化にまで大きく貢献しています。現行モデル(平成29年発売)のG30が平成22年発売(平成21年基本設計)のF10と格段の差があるのはあたりまえですが、ここまで現代技術の粋が結集された最新のBMW5シリーズ、時代の流れに影響を受けながらも「駆け抜ける歓び」と「BMWモータースポーツマインド」は更に進化を遂げ今回出品車にもしっかりと息づいており、BMWをよく理解した前オーナー様により大切に所有されてきた車両評価4,5点の極上カスタムBMW、とても希少な魅力満載の1台となっております。

無傷の高規格19インチMスポーツアルミホイールをご確認下さい。

コンフォートアクセスによりキーを取り出すことなく、明らかに従来モデルより剛性感が高く軽量なオールアルミ製のドアを開けると、スポーティかつ豪華なオプションのオールレザーインテリアとブラックアウトしたメータークラスターに迎えられます。手にしっくりと馴染む小径スポーツステアリングには質感の高い8速ATパドルシフトが装備され、まさに意のままのダイナミックなドライビングが可能となっています。プッシュスタートシステムでエンジンを始動すると、まずは従来の2Lディーゼルよりもピックアップが鋭く軽いフィーリングである事に気付かされます。これはエンジン回転の妨げとなる補器類を電動化により排除、またパートタイム稼働や新技術の導入で徹底的に低抵抗化、各部材質及び回転抵抗となる構造の見直しなど、一つ一つの効果はわずかでもこれを蓄積する事で大きな結果を導き出す、まさにBMWが掲げる「エフィシェントダイナミズム」の真髄であると表現する事ができます。電子制御セレクターをDポジションに入れていざ走り出すと、シャーシを通じて路面からダイレクトにステアリングホイールへと伝わってくるスポーティな感覚と優れた安全性・快適性に驚かされる事でしょう。約50:50の前後重量配分、ボンネットだけではなく全てのドアにまで高価なアルミニウム素材を多用する事でさらなる軽量・高剛性化を果たし、ダブルアーム式フロントアクスルがタイヤを路面にしっかりグリップさせ、インテグラルアーム式アルミリヤアクスルは路面からの振動を抑え、エンジンパワーを高規格19インチMスポーツホイールに最も効率的に伝達します。また7シリーズと共通して使用する事を前提に開発されたシャーシはクラスを超えた高剛性と静粛性に貢献しており、これら全てのコンポーネンツが完璧に連携する事により、どの様な場面に遭遇してもG30 523d Mスポーツはドライバーのさまざまな要求にダイレクトに応えます。

BMW 5シリーズ セダンの持つダイナミクスをさらに力強く未来へと加速させるG30-523d Mスポーツ・・・力強いデザインの大型エアインテークは冷却風を効率的に採り入れるとともに、追加されたリップスポイラーはフロントマスクに更なる存在感を与え、シャープなシルエットラインのサイドステップやカスタムリヤディフューザーまわりの造形などその細部に込められたこだわりは見る者に感動をもたらし、最新電子デバイスと完全に連携した研ぎ澄まされた走りが「ダイナミックな駆け抜ける歓び」を極限まで高めています。交差点などでベーシックモデルと並ぶと存在感の差は歴然、弊社が全国のお客様に自信をもってお勧めする極上カスタム523d Mスポーツを選択した賢者は、幾久しくBMWが世界に誇る生粋のカスタムスポーツモデルと共に、長い人生における貴重な瞬間をアクティブに駆け抜ける事ができるのです。クルマ好きを自負するのであれば、是非一度は最新のカスタムBMWを所有してみて下さい。いつもの街角が違った風景に見えてくる事でしょう。新車時乗り出し価格約840万円(ノーマルMスポーツ、登録諸費用、オプションなど全て含む)に迫る523d Mスポーツに、惜しげもなくフルエアロカスタムコストが投入されたEuropean High Performance Car Custom523d Msport・・・この機会を是非お見逃しいただきません様よろしくお願い致します。

(ご挨拶)

この度は弊社の出品車両をご閲覧下さいまして誠にありがとうございます。 弊社では「価格を超える価値のある素晴らしい車両状況を誇る極上車」だけを厳選し、一般的な消耗部品点検だけではなく全車診断機により要整備個所を抽出すると共に、熟練スタッフによりあらゆるステージでの充分な実走行テストを繰り返すなど「お客様の立場に立った徹底診断」を実施しており、これらを全てクリアすると共に「社主である私自らが心の底から所有したいと思う特選車」のみをご案内させていただいております。

利益至上主義の中古車販売業者が溢れるこの業界において、仕入れ~点検整備~お届けまで全てのプロセスで「これから長くお乗りいただくお客様の視点」を常に念頭に置く事により、北海道から沖縄県まで全国全てのお客様に感動と喜びをお届けする事を「弊社の社会的責務」と考え、履歴の残っていないものまで含めますと510台を超えるお取引を重ねて参りました。「遠隔県のお客様がインターネットで車両を購入する事」に関するお客様側の全てのリスクを排除し、ご検討~御落札~現車確認~登録納車まで弊社が責任を持ちましてご案内させていただきます。

弊社の経験によりますと「素晴らしいお車との出会い」は「ご縁のものである」と表現する事ができます。中古車は1台1台全て装備や車両状況が異なりますので、車種にもよりますが「同程度の個体を探して欲しい」とご依頼下さいましても、数か月に渡りお待ちいただくケースもございます。お車選びで大切なのは、(1)信頼できる自動車商に依頼する事、(2)ご予算には少々の余裕を持つこと、(3)素早い判断と迅速な決断、の3点に尽きると言えます。

何よりも「お客様が素晴らしいお車と巡り遭われます事」をスタッフ一同切望致しております。どうぞご安心してお車選びをお楽しみ下さい。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用

スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他には月割り自動車税(~2L、5月登録)¥32,900、リサイクル料相当額¥21,330-、が必要となります。弊社の出品車両は全車スタート価格からの売り切り出品になります。

(2)納車にかかる交通費

御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費¥18,000(東北地方以北及び九州以南は¥25,000又は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいておりますが、車検のついていない一時抹消済みのお車に関してのみ、業者輸送によりお車だけをお届けする方法もございますので別途お問合せ下さい。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして

ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして

出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして

高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして

万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。

(7)登録名義変更につきまして

原則としてお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。車庫証明出来上がり日の翌日以降、平日午前中に管轄の陸運支局駐車場(又はお仕事先付近やご自宅など御相談に応じます)まで自走でうかがわせていただきます。御挨拶の後にしっかりと現車を御確認・ご試乗いただいた結果がOKでしたら、お支払を頂戴してその場でお客様名義に変更登録~お引渡しさせていただきます。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

是非、弊社ホームページもこちらからご覧ください

(2020年 5月 8日 17時 57分 追加)

追加のご案内です。出品車には「ヘッドアップディスプレイ」が装備されていますので補足させていただきます。

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