27年6月カスタムZ4 Sdrive20i Mスポーツ8速パドルシフトAT車両評価4,5点極上車

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最高のカスタムZ4 Sdrive20i Mスポーツが入庫致しましたのでご案内させていただきます。もちろん修復歴無し・走行距離管理システム照会済み・車両評価4,5点の極上正規ディーラー車になります。

今回出品車のセールスポイントは、強烈なストッピングパフォーマンスを発揮するブレンボ4POD対向ピストンキャリパー+大口径2ピースドリルドローター(約46万円)、KW Ver3車高調整式(減衰力調整(伸び側、縮み側個別調整))スポーツサスペンションキット(約32万円)に加え、E89ベストチューニングサイズのジーストST-1 19インチアルミ(約30万円(タイヤ別))による磨き抜かれた鋭いフットワークとスタイリング。ネクストイノヴェーションカーボンリップスポイラー(約14万円)とリヤトランクスポイラー(約4万円)でバランス良くダウンフォースを確保。排気系ではスーパースプリントステンレス4本出しスポーツエキゾースト(約28万円)とカーボンリヤディフューザー(約12,8万円)で完璧なトータルスタイリングを構築。最高レベルの輝きを全身から放つ極上エクステリア、極端に使用感の薄い豪華なレザーインテリア(ヒーター付き電動レザーシート)、地デジTV追加、オフィシャルな車両評価4,5点を誇る極上カスタムカーである点に尽きるでしょう。

この走行距離で弊社の「極上車」という表現が適正なご案内である事を現車確認時に確かめて驚いて下さい。まるで今カスタムファクトリーから走り出してきた様な車両状況、ネオクラシカルなロングノーズショートデッキスタイリングにインストールされた現代のBMW直噴1997ccDOHCインタークーラーターボパワーユニットが搭載されたE89最終進化モデル、先代イメージの「硬派なライトウエイトスポーツ」から「世界が認める高級GTカー」へと見事に昇華したZ4 Sdrive 20i Mスポーツファイナルエディション・・・このカスタム概要(パーツ約180万円、工賃など含めますと200万円以上)で、ノーマル車両の新車時乗り出し価格(591万円+オプション+新車時登録諸費用=約640万円)の半額以下でのご案内です。全国の極上カスタムZ4(1997ccターボエンジン搭載8速AT車)をお探しのお客様、たった1台限りのご案内になりますのでお早目のご検討をお勧めさせていただきます。

多額のコストが惜しげもなく投入された、とても希少な素晴らしい車両状況のカスタムZ4 sdrive20i Mスポーツ極上車。

クリスバングルによる先鋭的なエクステリアデザインで衝撃のデビューを飾った先代Z4から5年、2009年1月にデトロイト北米国際自動車ショーでリリースされた第二世代Z4(E89)は「アドリアン・ファン・ホーイドンク」の作品。ウエッジシェイプの効いた硬派で無骨なイメージの先代とは対照的で、女性デザイナーならではのエレガントかつ優美なボディラインをその特徴としており、製造は先代と同じくドイツのレーゲンスブルク工場で行われました。

最大の特徴はこれまでのソフトトップに代わる「リトラクタブル・ハードトップ」、重量増を最小限に抑えるため高価なアルミ素材を多用すると共に、コンパクトに収まる特徴的な2分割式ルーフを採用する事により「収納されたルーフの省スペース化」まで実現しています。トランク容量はオープン時180L(屋根を閉めた状態で310L)と従来モデルより拡大する事に成功、さらに周囲の視認性についても側面・後方ともに40%・52%ずつ向上、複雑な機構にもかかわらず約20秒という素早い開閉動作を誇っています。

清潔感に溢れるオプションの極上オールレザーインテリアには特筆すべきものがあります。

気になるフットワークですが、サスペンション形式はフロントを「ダブルジョイント・スプリング・ストラット式」に変更しリヤはセントラルアーム式、全てのグレードに「ドライビング・ダイナミクス・コントロールシステム」という車両特性を調整するシステムが装備されました。これはシフトレバー横のスイッチで「ノーマル」「スポーツ」「スポーツ+」の3つのモードを選択する事ができるもので、スロットルレスポンス・DSC・パワーステアリングのアシスト介入度などが統合制御されます。出品車ではKW Ver3減衰力調整式車高調フルキットと高規格軽量高剛性19インチアルミホイールで更にフットワークを強化、少しコロがしてみるとルーフを閉じた状態では先代と比較すると直進安定方向の味付け(弱アンダー傾向)が施されており少しノーズの重さを感じますが、ルーフを開けると一気にBMW FRらしさを取り戻すのには驚かされます。これはルーフ格納で重量配分が若干リヤ寄りになる事により、ターンイン時の初動が明らかに鋭くなりリヤのトラクションが増大、スロットルのオン/オフで自在にコーナリング中の姿勢を制御する事ができる印象に変貌するのです。つまりジェントルな高速クルージングでは「ルーフクローズド」、高速道路を降りてワインディングに足を踏み入れる時は「ルーフオープン」が絶対的にお勧めです。腕に覚えがあるドライバーはDSCキャンセル(ワンプッシュでTRC(トラクションコントロール)のみオフ、長押しでDSC全機能キャンセル)で、存分にBMWオープンエア・スポーツモータリングを満喫しましょう。リトラクタブルルーフオープン・DSCフルキャンセル、こちらがデフォルトであることは明白です。

高度なデジタル制御を必須とする直噴DOHCインタークーラーターボエンジン、精悍な印象のフロントマスク、ハイパフォーマンスを予感させるリヤビュー、女性デザイナーならではの世界一美しいサイドビューなど御確認下さい

BMWはもともと航空機用エンジンのメーカーでエンブレムにその名残りを見る事ができます。黒の縁取りで4等分に塗り分けられた円形デザインは旧バイエルン王国の紋章に由来しており、青と白はバイエルン地方の空と雲を、外周の円と十字に塗り分けられた手法は航空機の回転するプロペラを表しております。ハンドリングとフットワークにこだわり続け伝統のキドニー(腎臓の形)グリルをフロントマスクに冠し、創業以来長きに渡りFF車を製造せずスポーティなFR車のみをプロデュースし続けてきたミュンヘンの特殊な自動車メーカーBMW(バイエルン・モトーレン・ヴェルゲ・・・バイエルン地方のエンジン工場)の歴史・・・それは一貫したエンジン創りにかける情熱の歴史そのものでもあります。驚くべき加工精度によりまるでシルクのように滑らかな吹け上がりを堪能させてくれるBMW伝統の直列DOHC 6気筒パワーユニット「シルキーシックス」の呼称はあまりにも有名です。最新のBMWエンジンは設計製造が極限まで効率化された「モジュラーエンジン(同じハードウェアを気筒数により並べたもの)」となってしまいましたが、出品車に搭載されているのはその直前に設計製造された「BMW独自の高い加工テクノロジーと高度なデジタル制御技術が結集された最後のパワーユニット」であると言えるのではないでしょうか。

軽量合金が多用された複雑な構造のメタルトップオープンギミック

BMWダイナミクスと優美なボディラインが高次元で融合する計算されつくしたスタイリングはもはや芸術作品と言えるでしょう。

ここでお車にインストールされております一流カスタムパーツにつきまして少しご案内させていただきます。

1、ブレンボ4POD対向ピストンビッグキャリパー及び大口径2ピースドリルドローター 46万円以上(税、工費別)

世界中のほぼ全ての自動車メーカーがトップスポーツグレードにあたりまえの様に設定する、ブレーキメーカーとして既に神格化されているイタリアの名門「ブレンボ」。公道を走行するライトウエイトスポーツカーであるZ4にこのブレーキシステムはオーバースペックであるとも言えます。ドライ・ウエットを問わず、常軌を逸した超高速度域のストレートエンドにおけるレイトブレーキアタックやワインディングでの連続スポーツ走行など、あらゆるステージで充分過ぎる程の耐フェードマージンとペダル踏力にリニアに反応する剛性感など、「世界最高峰のブレーキ性能」を約束してくれます。もちろんブレーキホースまでステンレスメッシュ強化タイプで過酷なステージでの連続使用にも充分に配慮されています。また大口径2ピースベンチレーテッド・ドリルホールドディスクローターは、ブレンボ4POD対向ピストンキャリパーと相まって強力無比なストッピングパワー発揮するばかりでなく、過酷なドグファイト時に起こるクラック(ストレートエンドにおける最高速付近からの連続限界制動など、超高温域での急激な連続温度変化によりディスクローターにヒビが入ってしまう症状)や歪みの発生を防止する独自の素材を開発、ブレーキパッドとディスクローターの接触面で発生する超高温ガスも表面に設けられたドリルホールにより瞬時に排除冷却、過酷な周回を重ねた後のファイナルラップなど「1/1000秒が明暗を分けるシチュエーション」や「ワインディングにおける連続スポーツ走行」でもその真価を発揮します。まだブレンボキャリパー装着車を所有した経験の無いお客様は是非この機会にその素晴らしさを体感して下さい。出品車ではリヤディスクローターもドリルホールドタイプに換装し、ノーマルキャリパーながら耐フェード性を上げ前後バランス良く強化されております。

ブレンボブレーキシステム、KW Ver3車高調、WORK19インチアルミホイールなど

2、KW車高調整式スポーツサスペンションフルキット(VerⅢ)32万円以上(税、工費、アライメント別)

よく街で「ローダウン・ドレスアップ車」を見かけますが、その大半はショートスプリングに交換しただけの「雰囲気を楽しむ仕様」になります。もともと標準車高(純正状態)でバランスよく減衰力を発揮するよう設計された純正ショックアブソーバーは、車高が下がる事により「有効ストローク長」が減少するだけでなく、底づき防止のため締め上げられたスプリングレートにより減衰力との設計バランスは完全に崩れてしまい、ショックアブソーバーとスプリングが「バラバラに自分だけの仕事をしている状態」に陥ってしまうのです。乗り心地が固く突き上げ感が強くなるため「強化した」などと思うのは大きな間違いで、「視覚的効果を優先する余り走行性能を犠牲にしてしまっている」のが真実です。

1991年に3人の従業員でスタートしたドイツFichtenberg のKW。現在では200名のスタッフと9000平方メートルの広大な敷地にサーキット走行をシミュレーションできる世界に15台しか無いハイテクノロジーテストシステム「7-ポストリグ(F-1チームがサスペンションのセッティングを完璧にするため研究開発に使用する装置)」を有するドイツ唯一のサスペンションメーカーです。サスペンションシステムに異なった振動やストロークを加える一般的な4ポストモジュールに加え、7ポストモジュールはサーキット走行における車輌に加わるブレーキング時や加速時の衝撃なども再現できます。世界中のサーキットコースでのドライビングを正確にシミュレーションする事により、各国サーキットまでの機材輸送や磨耗パーツ供給コストの削減と大幅な時間の短縮を可能とし、この7ポストリグでデータ収集や開発を行ったレーシングカーがNur24時間レースで4年連続優勝を成し遂げたことや、WTCCでの好成績が卓越した装置であることを証明しました。現在ではヨーロッパ車のサスペンションチューニングを語る際の定番となった国際一流メーカーKW。この7ポストリグによりE89-Z4 sdrive20i Mスポーツ専用に開発されたK&W車高調整式スポーツサスペンションフルキットはドイツTUEV認定品、もちろん車検時もこのままでOKです。

既存のサスペンションでは満足できないハイパフォーマンスカーオーナーの為の最先端システム、KW車高調シリーズの中でもひときわ高い人気を誇るバージョン3は、発表以来ストリート用車高調の最高峰に君臨し続けており、その卓越したパフォーマンスに世界中のユーザーが魅了されています。個別に調整できる伸び側と縮み側の減衰力調整機構がオンリーワンのドライビング特性を可能にしているからなのです。もちろんシェルケースには耐腐食性に優れたステンレス技術 イノックスラインを採用。独自の構造により高いスピードレンジに対応しているにも関わらず、エンジニアの巧みなセッティングにより低速度域での快適性まで兼ね備えると共に、KWが特許を持つ縮み側のバイパスバルブ技術により路面に吸い付くフラットライド感を実現しつつ、スポーツ走行でのコントロール性能を極限まで高めています。KWのアナウンスによると、バージョンⅢは「ストリート及びサーキットまでOK」と打ち出しています。

3、スーパースプリント4本出しステンレススポーツマフラー23.8万円(税、工費別)

1955年イタリアに高性能エキゾーストシステムを製造するため誕生したSupersprint。すべてのスーパースプリントシステムは更なるパワーを確実なものとし全体のパフォーマンスを高めるために調査、検査、設計そして試験が行われています。設計はすべて膨大な数のテストによって確認作業が行われ、そのテストの中にはスーパースプリント社内にあるMAHA社製の4輪架台動力試験機で行われる何時間にもおよぶ動力テストも含まれており、他のマフラーメーカー・レースチームのエンジンテスト部門・自動車メーカーなどで、スーパースプリント程の性能評価に関する知識や技術を持っているところはありません。可愛らしい54PSのFIATチンクエチェントや490PSに改造された強烈なダッジバイパー、ラリー仕様のスバルインプレッサや三菱ランサーまで、世界最高品質のマフラーパーツを設計製造することをスーパースプリントは経験しているのです。また出品車のマフラーにもEU基準に適合した「eマーク」プレートが溶接されており、日本国内における加速走行騒音規制にも対応しいますので次回車検時にも問題ありません。装着するだけで体感できる程の高い効果がある高性能オールステンレス・スポーツエキゾーストシステム、これが「スーパースプリント」なのです。

4、ワークST-1 19インチ軽量高剛性アルミホイール約30万円(税、タイヤ別)

ワークのリムは世界最高峰の最新技術で製造されています。リム成型時にフランジ部分を塊に加工することで強度と剛性を劇的に向上、タイヤのビードが落ちないように支える部分であるハンプ(リバース形状リムのアウター側に成型される盛り上がっている部分)はリム成型時に切削加工を行わず一体成型されているため信頼性の向上と生産性を高い次元で共存させることに成功、これがワーク・ソリッド・リムなのです。このハンプ形成によりトラブル発生時にタイヤの空気圧が低下した場合でもタイヤビートがリムからずり落ちにくい形状(TUV認証・ETRTO規格合格済み)、ランフラットタイヤ対応品と同等以上の性能と安全性を確保しています。そしてエモーションシリーズを筆頭にワークのインナーリム部成型は、鋳造完了した素材のリム部に圧力をかけながら伸ばして成型する「フローフォーミング製法」が採用されています。この製法は、より鍛えられたアルミのマクロ組織が微細化することでしなやかさが増し、さらにリム部板厚の薄肉化による軽量化がプラスされることで鍛造に匹敵するメタルフローの実現に成功しています。インナーリムに要求される「引っ張り強度」や「粘り強さ」を飛躍的に高めているのです。同時に、アウターリム部も耐衝撃性に優れた設計にすることで従来の鋳造ホイールの性能は飛躍的に向上、全日本ラリー選手権やダートトライアルなど厳しい状況での走行時に「たとえバーストしても走り抜けられる性能」を有しており、この技術はそのために必要不可欠な存在です。ワークではこれらのラリーホイールも市販品も同じ製法で製造されているのです。

(ご挨拶)

この度は弊社の出品車両をご閲覧下さいまして誠にありがとうございます。 弊社では「価格を超える価値のある素晴らしい車両状況を誇る極上車」だけを厳選し、一般的な消耗部品点検だけではなく全車診断機により要整備個所を抽出すると共に、熟練スタッフによりあらゆるステージでの充分な実走行テストを繰り返すなど「お客様の立場に立った徹底診断」を実施しており、これらを全てクリアすると共に「社主である私自らが心の底から所有したいと思う特選車」のみをご案内させていただいております。

利益至上主義の中古車販売業者が溢れるこの業界において、仕入れ~点検整備~お届けまで全てのプロセスで「これから長くお乗りいただくお客様の視点」を常に念頭に置く事により、北海道から沖縄県まで全国全てのお客様に感動と喜びをお届けする事を「弊社の社会的責務」と考え、履歴の残っていないものまで含めますと530台を超えるお取引を重ねて参りました。「遠隔県のお客様がインターネットで車両を購入する事」に関するお客様側の全てのリスクを排除し、ご検討~御落札~現車確認~登録納車まで弊社が責任を持ちましてご案内させていただきます。

弊社の経験によりますと「素晴らしいお車との出会い」は「ご縁のものである」と表現する事ができます。中古車は1台1台全て装備や車両状況が異なりますので、車種にもよりますが「同程度の個体を探して欲しい」とご依頼下さいましても、数か月に渡りお待ちいただくケースもございます。お車選びで大切なのは、(1)信頼できる自動車商に依頼する事、(2)ご予算には少々の余裕を持つこと、(3)素早い判断と迅速な決断、の3点に尽きると言えます。

何よりも「お客様が素晴らしいお車と巡り遭われます事」をスタッフ一同切望致しております。どうぞご安心してお車選びをお楽しみ下さい。

(お取引条件)

(1)御落札価格以外に必要な費用

スタート価格(御落札価格)は消費税不要・現状でのお引渡し価格です。御落札価格の他には月割り自動車税(~2L、8月登録)¥23,000、リサイクル料相当額¥17,880-、が必要となります。弊社の出品車両は全車スタート価格からの売り切り出品になります。

(2)納車にかかる交通費

御落札後、全国どちらまででも有料道路通行料(地域によってはフェリー輸送費)、燃料費(実費)、帰路徒歩交通費(実費)、納車経費¥18,000(東北地方以北及び九州以南は¥28,000又は別途お見積り)にて自走でうかがわせていただきます。当然、現車をじっくりと御確認・御試乗いただいた結果の最終決定で結構です。弊社ではしっかりと現車を御試乗の後に最終決定いただける「自走納車」を推奨し御好評いただいておりますが、車検のついていない一時抹消済みのお車に関してのみ、業者輸送によりお車だけをお届けする方法もございますので別途お問合せ下さい。登録納車先市町村名までをメールにてご通知いただけましたら「乗り出し総額」を御案内させていただきます。

(3)お下取り車につきまして

ディーラーや買取り業者の査定にご満足でしょうか。もちろんお下取り車も大歓迎です。高価買取りで全国のお客様にご好評いただいておりますので是非ご利用下さい。過走行車及び処分車両も引取り抹消サービスなどの対象となりますので是非御相談下さい。

(4)御入札前の現車確認につきまして

出品車両は全て弊社所有車両ですので、現車確認・試乗を御希望のお客様はいつでも遠慮無くお申し付け下さい。(他府県出張などで急な御要望には対応できない場合もございますので、日程には余裕をもってご相談下さい)

(5)オートローンの御利用につきまして

高年式の上質車をお安く提供させて頂くため現金でのお取引を希望しておりますが、弊社が代理店を務めます大手信販会社のオートローン「実質年率3,7%分割お支払い契約」も御利用いただけます。御利用に際しては審査があり、審査合格後オークションに参加していただく流れになりますので、御希望のお客様はお早めに掲載文末尾のアドレスまでメールにてお申し出下さい。

(6)現車確認後のキャンセルにつきまして

万一、現車確認・御試乗の結果としてキャンセルいただく場合、キャンセル料・YAHOO出品料・往復にかかる交通費の一部負担などをお客様にお願いする事はありません。全車テスター診断の実施や入念な実走テストなど、確かな技術と豊富な経験による点検整備を実施した素晴らしい車両状況のお車しか出品しておりませんので、万一気になる点がある場合は「無償キャンセルOK」をお約束させていただいております。

(7)登録名義変更につきまして

原則としてお客様側での自走引取り及び名義変更登録はご容赦いただいております。弊社にて登録名義変更まで格安にて承っておりますので是非御利用下さい。まずはお客様側にて車庫証明を申請していただきます。必要な書類や申請要領書などは全て弊社からお送り致します。とても簡単ですので初めてのお客様でも是非挑戦してみて下さい。車庫証明出来上がり日の翌日以降、平日午前中に管轄の陸運支局駐車場(又はお仕事先付近やご自宅など御相談に応じます)まで自走でうかがわせていただきます。御挨拶の後にしっかりと現車を御確認・ご試乗いただいた結果がOKでしたら、お支払を頂戴してその場でお客様名義に変更登録~お引渡しさせていただきます。希望番号も実費のみで承っておりますのでお気軽にお申し付け下さい。

この出品車・お取引に関するご質問、質問欄ではスペース不足の場合、質問内容・連絡事項に個人情報を含むため非公開としたい場合、オートローンの御利用希望の場合など、どうぞご遠慮なくhide9284@yahoo.co.jp までメールにてお申し付け下さい。

是非、弊社ホームページもこちらからご覧ください

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